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川崎市の焼き菓子巡り♪地元民が愛する美味しいお店

こんにちは、みなさん♪『ローカログ』川崎エリア担当のライター、ケンちゃんです!今日はボクが住んでる川崎市の焼き菓子について、地元目線でガンガン紹介していきますよ〜😊

目次

川崎市の焼き菓子シーンってこんなに豊富なんです!

川崎市で焼き菓子を探してるみなさん、実は川崎って焼き菓子の宝庫だって知ってました?ボクも39歳になるまで気づかなかったんですが、調べてみるとビックリするほど素敵なお店がいっぱいあるんですよ。

特に川崎駅周辺から新百合ヶ丘、そして多摩区エリアまで、それぞれ個性豊かな焼き菓子店が点在してるんです。老舗から新進気鋭のお店まで、選択肢がこんなにあるなんて、川崎市民として嬉しい限りです♪

川崎駅エリアの焼き菓子スポット

ラゾーナ川崎で楽しむ有名ブランドの焼き菓子

まず最初に紹介したいのが、川崎駅直結のラゾーナ川崎内にあるお店です。ガトーフェスタ ハラダのラゾーナ川崎店では、あの有名なグーテ・デ・ロワが楽しめるんです!期間限定のトリプルベリー味なんかもあって、川崎市内でこんなに手軽に名店の焼き菓子が買えるなんて最高ですよね。

それからコートクールのラゾーナ川崎店も見逃せません。ブラウニー専門店として有名で、東京都以外では唯一の常設店なんですよ。しっとりとした食感で、カカオの香りが口の中に広がる東京ブラウニーは、コーヒーのお供に最適です◎

創業50年の老舗「洋菓子シブヤ」の魅力

川崎駅東口から徒歩17分のところにある洋菓子シブヤは、なんと創業約50年の老舗なんです。ボクの息子が生まれる前からあるお店って考えると、本当に地域に根ざしてるんだなぁって感じます。

ここの焼き菓子は添加物をできる限り使用しない優しい味で、お子様連れのファミリーにもピッタリ。ダックワーズやフロランタン、フィナンシェなど、どれも食感や風味にこだわった逸品ばかりです。ラッピングや詰め合わせにも対応してくれるので、手土産にも重宝しますよ♪

新百合ヶ丘エリアの注目店「リリエンベルグ」

新百合ヶ丘にあるリリエンベルグは、川崎市の焼き菓子店といえば必ず名前が上がる有名店です。メルヘンチックな店内の雰囲気も素敵で、まるでヨーロッパの小さなカフェにいるような気分になれるんです!

ウィーン菓子工房として、本格的なヨーロッパスタイルの焼き菓子が味わえます。特に小さな焼き菓子のギフトセットは、ちょっとしたプレゼントにも最適。川崎市麻生区上麻生にあって、現金でのお会計になりますが、その価値は十分にありますよ〜。

多摩区エリアで見つけた隠れた名店たち

地域密着型の「パティスリーアノー宿河原店」

川崎市多摩区にあるパティスリーアノーは、2008年の創業以来、地域に愛され続けてる素敵なお店です。お店の名前「アノー」がフランス語で「輪」を意味するって知ってました?お菓子を通じて地域の人々との輪を広げたいという思いが込められてるんですって。

ここの焼き菓子で特におすすめなのが、地元の特産を活かした武州多摩川フィナンシェや、登戸の歴史を感じるみるくまんじゅう ゆらりとのぼりと、そしてサクサク食感のやませみサブレです。地域性を大切にしたネーミングも面白いし、味も間違いなし◎

中野島の隠れ家的存在「プティカナリ」

中野島駅から徒歩3分のところにある小さなお店、プティカナリ。「petit Canari=小さなカナリア」という名前がピッタリの、温もりのある焼き菓子専門店なんです。

女性の方がお一人で切り盛りされていて、営業は木・金・土曜日のみ。売り切れ次第終了というスタイルが、逆に特別感を演出してくれます。手作りの焼き菓子はどれも素朴で優しい味わいで、不定期でお菓子教室も開催されてるそうですよ♪

読売ランド前の老舗「モンタナ洋菓子店」

小田急読売ランド前駅から徒歩1分という抜群のアクセスにあるモンタナ洋菓子店は、1965年開業の地元で愛される老舗です。ボクが生まれる前からあるお店って考えると、本当にすごいですよね!

素材選びに妥協しない姿勢で、一人でも多くの方に喜んでもらえる焼き菓子作りを続けています。老舗ならではの安定した味と、長年培われた技術が光る逸品ばかりです。

川崎市の焼き菓子巡りを楽しむコツ

エリア別に計画を立てよう

川崎市で焼き菓子巡りを楽しむなら、エリア別に計画を立てるのがおすすめです。例えば川崎駅周辺なら、ラゾーナ川崎で有名ブランドの焼き菓子をチェックしてから、洋菓子シブヤで老舗の味を楽しむというコースはいかがでしょう?

新百合ヶ丘エリアなら、リリエンベルグでメルヘンな世界観を楽しんで、その後で近くのカフェでゆっくりするのも素敵です。多摩区エリアは、パティスリーアノーとプティカナリをはしごして、地域密着型のお店の魅力を満喫するのがいいですね〜。

季節限定商品も要チェック!

川崎市の焼き菓子店では、季節限定の商品も充実してるんです。例えばガトーフェスタ ハラダのトリプルベリーのように、期間限定でしか味わえない特別な焼き菓子もありますから、定期的にチェックしてみてくださいね♪

パティスリーアノーでも季節ごとに変わる旬のフルーツを使った商品があるので、訪れるたびに新しい発見があるはずです。

手土産やギフトにも最適な川崎市の焼き菓子

川崎市の焼き菓子は、手土産やギフトにも最適なんです。特に洋菓子シブヤやリリエンベルグでは、ラッピングや詰め合わせに対応してくれるので、ちょっとしたプレゼントにも使えます。

地元の特産を活かしたパティスリーアノーの武州多摩川フィナンシェなんかは、川崎らしさも伝えられる素敵なお土産になりそうですよね。みなさんも川崎市を訪れた際は、ぜひ地元の焼き菓子を手土産に選んでみてください◎

焼き菓子と一緒に楽しみたい川崎の魅力

川崎市で焼き菓子を楽しんだ後は、せっかくなので川崎の他の魅力も満喫しちゃいましょう。ボクのようにランニングが趣味の方なら、多摩川沿いのサイクリングロードを走りながら、途中で焼き菓子をほおばるなんて最高ですよ♪

それから川崎にはラーメン屋さんも豊富なので、甘いものの後にしょっぱいものを楽しむという、なんとも贅沢なグルメツアーも可能です。ボクもよくやってる楽しみ方の一つなんです〜。

今日の名言:「小さな積み重ねが、とんでもない力を生み出すんだ」- イチロー

川崎市の焼き菓子巡り、どうでしたか?小さなお店一つ一つが積み重ねてきた歴史や想いが、今の川崎の豊かな焼き菓子文化を作り上げてるんだなって実感します。みなさんもぜひ、お気に入りの一軒を見つけて、川崎市の焼き菓子の魅力を味わってくださいね!継続は力なり、ということで、ボクもこれからも地域の魅力を発信し続けていきますよ〜😊

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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