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岡崎市じゃぶじゃぶ池特集|大門公園が人気の秘密は?

こんにちは!『ローカログ』岡崎エリア担当ライターのみほこです♪ 暑い季節がやってくると、子どもたちの「水遊びしたい!」という声が聞こえてきますよね。岡崎市には、小さなお子さんでも安心して楽しめるじゃぶじゃぶ池がいくつかあるんですよ。今日は、岡崎市でおすすめのじゃぶじゃぶ池スポットをご紹介します!

目次

岡崎市のじゃぶじゃぶ池って?

じゃぶじゃぶ池は、小さな子どもたちが安全に水遊びを楽しめる浅い水場のことです。プールと違って水深が浅く、まだ泳げない小さなお子さんでも気軽に水と触れ合えるのが魅力なんですよ。岡崎市には、自然豊かな環境の中で水遊びができるスポットがいくつかあって、夏の暑い日にぴったりなんです!

わたしも娘が小さいころから、よく岡崎市内のじゃぶじゃぶ池にお世話になってきました。最近は、夏休みになると「今日はどこの池に行く?」と娘から聞かれるほど、すっかりお気に入りスポットになっています。みなさんも、暑い夏を涼しく快適に過ごすために、じゃぶじゃぶ池を活用してみませんか?

大門公園のじゃぶじゃぶ池が人気の理由

岡崎市大門3丁目にある大門公園は、別名「大門水郷公園」とも呼ばれる自然豊かな公園です。ここには、夏場に稼働するじゃぶじゃぶ池があって、毎年多くの家族連れで賑わっているんですよ♪

大門公園の魅力は、じゃぶじゃぶ池だけじゃないんです。自然林の緑と池の水を活かした造りになっていて、夏でも比較的涼しい風を感じられるのが嬉しいポイント。広い芝生広場もあるので、レジャーシートを敷いてピクニックを楽しむこともできちゃいます!

大門公園の基本情報

大門公園のじゃぶじゃぶ池は、令和7年度は7月18日から8月27日まで稼働する予定です。24時間稼働しているので、早朝や夕方の涼しい時間帯を狙って遊びに行くこともできますよ。駐車場は25台分ありますが、混雑時は満車になることもあるので、早めの時間帯がおすすめです。

公園内にはブランコやシーソーなどの遊具も設置されているので、水遊びに飽きたら遊具で遊ぶこともできます。トイレや手洗い場も完備されているので、長時間の滞在でも安心ですね。ただし、多目的トイレはないので、必要な方は事前にチェックしておくといいかもしれません。

大門公園でできること

大門公園は、じゃぶじゃぶ池での水遊び以外にも楽しみ方がたくさんあります。キャンプ場も併設されていて、申請すればバーベキューも楽しめるんです!わたしも去年、家族でバーベキューをしたんですが、自然に囲まれながら食べるお肉は格別でした♪

広々とした芝生広場では、ボール遊びやバドミントンなども楽しめます。木陰も多いので、日差しが強い日でも休憩しながら過ごせるのが助かりますよね。水遊びもしたいし、バーベキューもしたいし、遊具でも遊びたい!そんな欲張りな家族にぴったりの公園だと思います。

ウッドデザインパーク岡崎のじゃぶじゃぶ池

岡崎市鍛埜町にあるウッドデザインパーク岡崎も、じゃぶじゃぶ池が楽しめるスポットです。こちらは川の水を引き込んだじゃぶじゃぶ池で、より自然に近い形で水遊びが楽しめるのが特徴なんですよ。手ぶらバーベキューサイトのすぐ横にあるので、バーベキューと水遊びを一緒に楽しむファミリーも多いんです。

ウッドデザインパーク岡崎は、グランピングやキャンプもできるアウトドア施設として人気があります。「アウトドアを楽しみたいけど準備が大変…」という方でも、手ぶらで気軽にバーベキューやグランピングが楽しめるのが魅力ですね。じゃぶじゃぶ池のほかにも川遊びができるエリアがあるので、自然の中で思いきり夏を満喫できます

ウッドデザインパーク岡崎の魅力

ウッドデザインパーク岡崎は、大自然の中でキャンプやバーベキューが楽しめる複合施設です。日帰りでも宿泊でも利用できるので、家族の予定に合わせて選べるのが便利ですよね。小さなお子さん連れの場合は、日帰りでじゃぶじゃぶ池とバーベキューを楽しむプランがおすすめですよ♪

施設内には釣りができるエリアもあって、水遊び以外のアクティビティも充実しています。わたしもいつか娘と一緒に釣りに挑戦してみたいなと思っているんです。自然の中で過ごす時間は、子どもの成長にもきっといい影響を与えてくれますよね。

じゃぶじゃぶ池で遊ぶときの持ち物リスト

じゃぶじゃぶ池に行くときは、しっかり準備をしていくことが大切です。わたしが毎回持っていく持ち物をリストアップしてみました!みなさんの参考になれば嬉しいです。

  • 水着または濡れてもいい服
  • 着替え(下着も忘れずに!)
  • タオル(大きめのものが便利)
  • 日焼け止め
  • 帽子
  • サンダルや水遊び用の靴
  • レジャーシート
  • 飲み物(水分補給は大切です)
  • お菓子や軽食
  • ビニール袋(濡れた服を入れる用)
  • 虫除けスプレー

特に忘れがちなのが、着替えの下着です。わたしも何度か忘れて困った経験があります…。あとは、日焼け止めと虫除けスプレーは必須アイテムですね。自然豊かな場所だからこそ、虫対策もしっかりしておきましょう!

じゃぶじゃぶ池で遊ぶときの注意点

じゃぶじゃぶ池は浅いとはいえ、小さなお子さんが遊ぶ場所なので、安全面には十分注意が必要です。必ず大人が付き添って、目を離さないようにしましょう。特に混雑している時期は、他のお子さんとぶつからないよう気をつけてあげてくださいね。

また、水温が低い日もあるので、お子さんの様子をよく見ながら遊ばせることが大切です。唇が紫色になってきたり、震えてきたりしたら、無理せず休憩させてあげましょう。水遊びの後は、しっかりタオルで体を拭いて、着替えをさせることも忘れずに!

熱中症対策も忘れずに

夏のじゃぶじゃぶ池は涼しいイメージがありますが、日差しが強い日は熱中症のリスクもあります。こまめな水分補給と休憩を心がけて、無理のない範囲で楽しむようにしましょう。木陰で休憩したり、冷たい飲み物を用意したりするのがおすすめです。

わたしは、凍らせたペットボトルを持っていくようにしています。保冷剤代わりにもなるし、溶けたら飲めるので一石二鳥なんですよ♪ ちょっとした工夫で、より快適に過ごせるので、ぜひ試してみてくださいね。

岡崎市のじゃぶじゃぶ池で夏の思い出づくり

岡崎市には、家族で楽しめるじゃぶじゃぶ池がいくつもあります。大門公園のように公園施設として気軽に利用できる場所もあれば、ウッドデザインパーク岡崎のようにアウトドア体験と組み合わせて楽しめる場所もあって、それぞれに違った魅力があるんです

暑い夏だからこそ、水遊びで涼しく楽しく過ごしたいですよね。じゃぶじゃぶ池なら、小さなお子さんでも安心して遊べるので、初めての水遊びデビューにもぴったりです。みなさんも、岡崎市のじゃぶじゃぶ池で、素敵な夏の思い出を作ってみてはいかがでしょうか?

わたしも今年の夏は、娘と一緒にいろんなじゃぶじゃぶ池を巡ってみようかなと思っています。それぞれの場所で違った発見があるのが楽しみです!みなさんもぜひ、お気に入りのじゃぶじゃぶ池を見つけてくださいね♪

夏を制する者は人生を制す – 作者不詳

暑い夏も、工夫次第で楽しく快適に過ごせます。じゃぶじゃぶ池での水遊びで、親子で笑顔いっぱいの夏をお過ごしくださいね。わたしも岡崎の魅力をこれからもたくさん発見して、みなさんにお届けしていきます。それでは、また次の記事でお会いしましょう!

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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