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目黒区の始発駅で快適通勤♪座れる駅はここ!

こんにちは!『ローカログ』目黒エリア担当ライターのあきこです♪ 毎日の通勤ラッシュ、本当にお疲れさまです。満員電車に揺られながら「今日も一日がんばろう」って思うけれど、やっぱり座って通勤できたらいいなって思いませんか?

実は目黒区には、朝の通勤時間帯でも座って移動できる始発駅があるんです!わたしも娘を保育園に送った後の通勤で、この情報にはずいぶん助けられました。今日は目黒区で始発駅を探しているみなさんに、とっておきの情報をお届けしますね。

目次

目黒区内で唯一の始発駅「中目黒駅」の魅力

目黒区で始発駅といえば、やっぱり中目黒駅が一番のおすすめです!東京メトロ日比谷線のすべての電車が中目黒駅からスタートするので、朝の通勤ラッシュ時でも確実に座って移動できちゃうんです

日比谷線って本当に便利で、霞ヶ関や銀座、秋葉原、上野方面まで乗り換えなしでアクセスできるのがスゴイところ。わたしの友人も「中目黒から銀座まで座って行けるなんて夢みたい!」って言ってました。

しかも中目黒駅は東急東横線との乗り換えもできるから、祐天寺駅や学芸大学駅周辺にお住まいの方にとっても利便性バツグンなんです。同一ホームで乗り換えられるから、雨の日でも濡れずにスムーズに移動できるのが嬉しいポイントですよね♪

中目黒駅周辺の住環境って実際どうなの?

中目黒駅周辺は、正直言って家賃相場は高めです。でも、その分住環境はとっても充実しているんですよ!目黒川沿いの桜並木は都心のお花見スポットとして有名だし、おしゃれなカフェやレストランもたくさんあります。

駅近くには「中目黒高架下」や「ナカメアルカス」といったショッピングスポットもあって、お買い物には困りません。東急ストアやライフなどの大型スーパーもあるから、日常のお買い物もバッチリです◎

中目黒に住んで3年になりますが、始発駅なので朝の通勤がとてもラクです。家賃は高いけれど、代官山や恵比寿も徒歩圏内で、休日のお出かけも楽しめます。
(女性/30代前半/会社員)

目黒線沿線の始発駅情報もチェック!

目黒区内を走る東急目黒線にも、実は始発駅があるんです。目黒駅から日吉方面に向かう電車の一部が始発として運行されているし、逆に日吉駅から目黒方面に向かう電車も始発設定があります。

武蔵小杉駅からも目黒方面行きの始発電車に乗ることができるので、神奈川県側にお住まいで目黒区内にお勤めの方にも朗報ですね!

日吉駅の始発事情

日吉駅は東急目黒線の起点駅なので、目黒方面に向かうすべての電車が始発になります。朝の時間帯は5分から10分間隔で運行されているから、比較的余裕を持って座ることができるんです。

平日の朝の時間帯を見てみると、5時台から8時台まで本当にたくさんの始発電車が出ています。これなら「一本見送っても次がすぐ来る」という安心感がありますよね♪

目黒区周辺の穴場始発駅情報

目黒区内だけでなく、周辺エリアにも座って通勤できる始発駅がいくつかあるんです。ちょっと足を伸ばして住まい探しをするなら、こんな駅もおすすめですよ。

蒲田駅(大田区)

大田区の蒲田駅は、東急池上線の全列車が始発で五反田方面に向かいます。JR京浜東北線の一部列車も蒲田始発なので、品川や東京方面への通勤にも便利です。路線を使い分けできるのが魅力的ですね。

西馬込駅(大田区)

都営浅草線の西馬込駅も全列車が始発駅です。新橋や日本橋など都心部への直通列車が多いから、オフィス街への通勤には特におすすめ。朝ラッシュ時でも座って移動できるのは本当にありがたいです!

代々木上原駅・笹塚駅(渋谷区)

渋谷区の代々木上原駅は東京メトロ千代田線の始発駅として、原宿や霞ヶ関、大手町方面にアクセスできます。笹塚駅も京王新線から都営新宿線への直通列車が始発で、神保町や秋葉原方面に向かえるんです。

始発駅選びのコツとポイント

始発駅を選ぶときって、ただ「座れる」だけじゃなくて、いろんなポイントを考慮したいですよね。わたしが実際に住んでみて感じた、始発駅選びのコツをお教えしちゃいます!

まず大切なのは通勤先へのアクセスです。乗り換えが少なくて済む路線を選ぶと、朝の忙しい時間帯でもストレスが軽減されます。次に重要なのが始発電車の本数。あまりに本数が少ないと、一本逃すと大変なことになっちゃいますから。

それから、駅周辺の生活環境も要チェック。スーパーや病院、学校などの生活インフラが整っているかどうかは、長く住むうえでとても大切な要素です。特に子育て世代の方は、保育園や小学校の情報もしっかり調べておきたいところですね。

始発駅のメリット・デメリット

始発駅に住むメリットは、なんといっても朝の通勤がラクになることです。座って移動できるから、電車の中で本を読んだり、スマホをチェックしたり、有効活用できる時間が増えますよね。

でも、始発駅ならではのデメリットもあるんです。例えば、朝早い時間帯や夜遅い時間帯は電車の本数が少なくなることが多いし、人気のエリアだと家賃相場が高めに設定されていることも。

  • 朝の通勤時間を有効活用できる
  • 満員電車のストレスが軽減される
  • 乗り遅れても次の電車がすぐ来る安心感
  • 時間帯によっては本数が少ない場合も
  • 人気エリアは家賃が高めの傾向

実際の時刻表をチェックしてみよう

始発駅を検討する際は、実際の時刻表を確認することがとっても大切です。平日と休日で運行パターンが違うこともあるし、ラッシュ時間帯の本数も路線によって様々なんです。

中目黒駅の日比谷線を例に取ると、朝の7時から9時台にかけては本当にたくさんの始発電車が出ています。これだけ本数があれば、多少時間に余裕がなくても安心ですよね。

最近はスマートフォンのアプリでリアルタイムの運行情報もチェックできるから、遅延情報なども含めて総合的に判断できるのが便利です。わたしも毎朝アプリで電車の状況を確認してから家を出るようにしています。

まとめ:目黒区の始発駅で快適な通勤ライフを

目黒区で始発駅をお探しの方には、やっぱり中目黒駅が一番のおすすめです!日比谷線の全列車が始発だから確実に座れるし、都心部へのアクセスも抜群。周辺環境も充実していて、住みやすさという点でも満足度が高いエリアだと思います。

もう少し家賃を抑えたい方は、目黒線沿線や周辺エリアの始発駅も検討してみてくださいね。毎日の通勤がちょっとでもラクになれば、きっと生活の質も向上するはずです♪

みなさんも「毎日が発見」の気持ちで、自分にぴったりの始発駅を見つけてみてください。きっと素敵な住まいに出会えるはずですよ◎

「成功は準備と機会が出会うところに生まれる」
– セネカ

今日も素敵な一日をお過ごしくださいね!住まい探しが成功しますように、心から応援しています。

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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