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浦安市じゃぶじゃぶ池は高洲中央公園と総合公園が人気!

みなさん、こんにちは〜!『ローカログ』浦安エリア担当ライターのりほりんです。今日もカフェでお仕事してたら、小さなお子さん連れのママさんたちが「どこか涼しい遊び場ないかな〜」って話してたんですよね。そうそう、この時期はほんと暑くて大変💦

実はね、浦安市でじゃぶじゃぶ池を探してる方、けっこう多いんです!うちの息子も小さい頃は夏になると「水遊びしたい〜」ってせがまれて、あちこち探し回った思い出があります。

今日は2025年最新の浦安市のじゃぶじゃぶ池事情について、わたしが実際に調べた情報をたっぷりお伝えしますね♪

目次

浦安市に「じゃぶじゃぶ池」はあるの?

実は浦安市には「じゃぶじゃぶ池」という名前の施設、厳密にはひとつしかないんです。それが高洲にある「うらっこ広場」のじゃぶじゃぶ池なんですよ。

でも大丈夫!浦安市には「親水施設」として、じゃぶじゃぶ池みたいに水遊びができる場所がたくさんあるんです。噴水があったり、水が流れてたり、それぞれ特色があって楽しいですよ〜。

なんでこんなにわかりにくいのかな〜って思ったら、浦安市では「じゃぶじゃぶ池」じゃなくて「親水施設」「噴水広場」って呼ぶことが多いみたい。名前が違うだけで、子どもたちが安全に水遊びできる場所はちゃんとありますから安心してくださいね!

本物のじゃぶじゃぶ池がある「うらっこ広場」

高洲にある「浦安市こどもの広場(愛称:うらっこ広場)」には、浦安市で唯一「じゃぶじゃぶ池」と呼ばれる水遊び場があります

ここのじゃぶじゃぶ池は、浅いすり鉢状になっていて、シャワーから出た水を大きな水たまりにして遊べるんです。深さがほとんどないので、赤ちゃんでも安心!一年中シャワーや蛇口から水を出して遊ぶことができるのが魅力的ですよね。

利用時間は水・木・金が午前10時〜午後5時、土・日・祝日は午前9時〜午後5時。毎週月・火曜日はお休みなので気をつけてくださいね。

うらっこ広場のココがすごい!

じゃぶじゃぶ池以外にも、普通の公園ではできない遊びがたくさんできちゃうんです!どろんこ遊びや火起こし体験、木登りなんかもOK。プレイワーカーと呼ばれるスタッフさんが常駐してるから、安心して思いっきり遊べます。

駐車場も59台分あるし、温水シャワーや更衣室も完備。授乳室もあるので、小さい赤ちゃん連れでも大丈夫ですよ〜。バスでも行けて、10系統・19系統の「順天堂大学入口」から徒歩1分です!

総合公園の管理棟前噴水が人気!

明海にある総合公園も、夏の水遊びスポットとして大人気!管理棟前に噴水状の水が出る施設があるんです。

2025年の夏休み期間中は、午前9時から午後4時まで噴水が稼働します。噴水の高さも低めで、水も床に流れ込んでいくから乳幼児でも安心して遊べるんですって。

総合公園のいいところは、デイキャンプ場の横に「どろんこ広場」もあること。水道が設置されていて、水を使った泥んこ遊びもできちゃいます。子どもって泥遊び大好きですもんね😊

浦安公園の噴水は下から出るタイプ

市役所の近くにある浦安公園も要チェック!ここの噴水は下から水が出るタイプで、じゃぶじゃぶ池みたいに深さがないから小さなお子さんでも安心です。

2025年の夏休み期間中は午前9時から午後4時まで稼働予定。芝生広場や複合遊具もあるので、水遊びに飽きたら他の遊びもできるのがいいですね。

アクセスも便利で、バス6・26系統の「市役所前」で下車すればすぐ。駐車場もトイレもあるから、長時間遊んでも大丈夫ですよ〜。

緑道でも水遊びができる!

意外と知られてないけど、浦安市の緑道でも水遊びができるんです!常時開放されてるから、いつでも行けるのが嬉しいポイント♪

しおかぜ緑道

堀江1丁目にあるしおかぜ緑道は、富士見地区と堀江地区をつなぐ1.8キロの遊歩道。川を模した水路があって、夏休み期間中は水が流れています。

2025年の夏休み期間は午前10時から午後4時まで、流れとミストポールから霧が出ます。ただし、水遊びを前提とした消毒は行われていないので、その点は理解して利用してくださいね。

船圦(ふないり)緑道

当代島2丁目7付近にある船圦緑道も水遊びスポット。水路には1年中水が流れていて、午前9時〜午後5時の間、子どもが足をつけて遊べます。

こちらも水遊びを前提とする消毒は行われていませんが、暑い日にちょっと涼みたいって時にはぴったりですよ!

日の出おひさま公園は2025年噴水停止中

日の出5丁目にある日の出おひさま公園も、例年は噴水広場で水遊びができる人気スポットなんですが、残念ながら2025年は噴水を停止しているそうです。

来年以降の再開を期待しましょう!複合遊具もあるので、水遊び以外でも楽しめる公園ですよ。

運動公園の冒険広場もチェック!

舞浜にある運動公園は、スポーツ施設がメインですが、実は「冒険広場」という遊び場もあるんです。船をイメージした大型遊具があって、子どもたちに大人気!

じゃぶじゃぶ池のような専用の水遊び場はないけど、総合体育館には屋内水泳プールもあるので、天気が悪い日はそちらを利用するのもいいかも。

水遊びの持ち物チェックリスト

浦安市で水遊びを楽しむなら、準備も大切!わたしの経験から、これがあると便利っていうものをリストアップしました。

  • 水着または濡れてもいい服(着替えは2セット以上)
  • 水遊び用おむつ(必要な場合)
  • タオル(大小合わせて3〜4枚)
  • サンダルやマリンシューズ
  • 日焼け止めと帽子
  • レジャーシート
  • 水筒(こまめな水分補給用)
  • おやつと軽食
  • ビニール袋(濡れた服入れ)
  • 虫除けスプレー

特に着替えとタオルは多めがおすすめ!子どもって予想以上にびしょ濡れになりますからね〜。

知っておきたい利用マナー

みんなが気持ちよく利用できるように、マナーも大切にしたいですよね。基本的なことだけど、改めて確認しておきましょう!

おむつが取れていないお子さんは、必ず水遊び用おむつを着用してください。通常のおむつでは入れない施設がほとんどです。

また、ペットの入場は基本的に禁止。食べ物や飲み物も指定された場所以外では控えて、ゴミは必ず持ち帰りましょう。次に使う人のことを考えて、きれいに使いたいですね✨

地元ママたちのリアルな声

実際に利用している方々の口コミも参考になりますよね!

「うらっこ広場のじゃぶじゃぶ池は本当に助かってます。プレイワーカーさんがいるから安心だし、どろんこ遊びもできるのがいい!」(女性/30代前半/パート)

「総合公園の噴水は低めで安全。うちの1歳の子も怖がらずに遊べました。駐車場も広いし、売店もあるから便利です」(女性/20代後半/主婦)

「浦安公園は市役所の近くだから、用事のついでに寄れるのがいいですね。芝生でピクニックもできるし、一日中楽しめます」(女性/40代前半/会社員)

近隣エリアの水遊び場もチェック

浦安市のじゃぶじゃぶ池だけじゃなく、近隣エリアも視野に入れると選択肢が広がりますよ!

市川市の南行徳公園(通称えんぴつ公園)には、築山から流れるせせらぎがあって水遊びができます。大きなローラーすべり台もあるから、一日中遊べちゃいます。

江戸川区の葛西海浜公園の西なぎさでは、海で水遊びも楽しめます。波打ち際で遊べるので、また違った楽しさがありますよ〜。

プールという選択肢も!

じゃぶじゃぶ池もいいけど、しっかり泳ぎたい時はプールもおすすめ!浦安市には東野プールがあって、2025年は7月5日〜9月7日まで営業してます。

利用時間は午前9時〜午後4時30分で、2時間単位の入れ替え制。混雑時は入場制限もあるので、早めの時間がおすすめです。

屋内なら運動公園のバルドラール浦安アリーナ(屋内水泳プール)もあるので、天候に左右されずに楽しめますね!

まとめ:浦安市の水遊びを満喫しよう!

浦安市でじゃぶじゃぶ池を探すなら、まずは高洲の「うらっこ広場」がおすすめ!本格的なじゃぶじゃぶ池があって、一年中水遊びが楽しめます。

他にも総合公園、浦安公園、しおかぜ緑道、船圦緑道など、それぞれ特色のある水遊び場がたくさん。お子さんの年齢や好みに合わせて、いろんな場所を巡ってみるのも楽しいですよ♪

安全に気をつけながら、マナーを守って、素敵な夏の思い出を作ってくださいね。浦安市のじゃぶじゃぶ池や親水施設で、みなさんの夏がキラキラ輝きますように!

「子どもは遊びの天才である」- 井深大(ソニー創業者)

子どもたちの「やってみたい!」を大切に、思いっきり水遊びを楽しんでくださいね。暑い夏も、水遊びがあれば最高の思い出になるはず!それでは、また次回お会いしましょう〜😊

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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