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名古屋市でバッティングセンターを探すなら♪おすすめスポット5選

こんにちは!『ローカログ』名古屋エリア担当ライターのみーちゃんです。暑い夏が過ぎて、ようやく運動するにも気持ちの良い季節になってきましたね✨ 中学生の息子を持つわたしにとって、親子で楽しめるスポットを探すのは日課のようなもの。今回は名古屋市でバッティングセンターをお探しのみなさんに、地元民だからこそ知っている魅力的なスポットをご紹介したいと思います!

「子どもと一緒に体を動かしたいけれど、どこがいいのかな?」「野球経験はないけれど、ストレス発散にバットを振ってみたい」そんな風に思ったことはありませんか?名古屋市内には初心者から本格派まで楽しめるバッティングセンターがたくさんあるんです。

目次

名古屋市のバッティングセンターってどんな感じ?

名古屋市のバッティングセンターは、それぞれに個性があって面白いんです。アクセス抜群の駅近スポットから、本格的な練習ができる設備充実の施設まで、選択肢がとても豊富。わたしも息子の野球部の付き添いで何度も足を運んでいるのですが、どの施設も家族連れやカップル、そして本格的に練習したい選手まで幅広く対応しているのが印象的です。

料金も1ゲーム200円程度と手頃で、バットやヘルメットの無料貸し出しもあるので手ぶらで気軽に楽しめるのが嬉しいポイント。球速も65キロの初心者向けから150キロを超える本格派向けまで選べるので、自分のレベルに合わせて楽しめるんです♪

地元民おすすめ!名古屋市の人気バッティングセンター

あらたまバッティングセンター(瑞穂区)

新瑞橋駅から徒歩3分という抜群のアクセスを誇る、昭和41年開業の老舗バッティングセンターです。なんと最高球速170キロという豪速球を体験できるのが自慢で、毎月第二木曜と第四月曜には200キロチャレンジデーも開催されているんですよ!

女性にも優しい配慮が素晴らしくて、軽めのバットやクロックス、撮影用のピンクのユニフォームまで貸し出してくれるので、デートにもぴったり。夜22時まで営業しているから、お仕事帰りにも立ち寄れるのが嬉しいですね。

「初めてでも丁寧に教えてもらえて、思ったより楽しかった!ピンクのユニフォームがかわいくて、写真もたくさん撮れました」(女性/20代後半/会社員)

アドニスバッティングスタジアム(港区)

港区の中川運河沿いにある、風が心地よい屋外バッティングセンター。全8打席で65キロから150キロまでの幅広い球速が選べるのが特徴です。ららぽーと名古屋みなとアクルスから徒歩10分と、お買い物ついでに立ち寄れる立地も魅力的。

「誰でも気軽に」をモットーにしているだけあって、野球経験ゼロの初心者から本格派まで楽しめる環境が整っています。人工芝の卓球スペースも併設されているので、バッティング以外でも楽しめますよ。

植田バッティングセンター(天白区)

天白区植田西にある年中無休のバッティングセンター。10時から21時30分まで営業していて、8レーンすべてが軟球対応。球速は86キロから135キロまで幅広く設定されているので、初心者から上級者まで自分に合ったレーンを選べます。

ホームランを打つと景品がもらえる特典もあって、息子も「今度こそホームラン狙う!」と張り切っています。20台の駐車場も完備されているので、車でのアクセスも安心です。

名古屋インターバッティングセンター(名東区)

地下鉄東山線上社駅から徒歩5分の好立地にある施設。平日は14時から22時、土日祝は10時から22時まで営業していて、第3火曜日のみお休みです。高さ調整機能付きで、より実戦に近い環境で練習できるのが特徴。

球速は60キロから130キロまで、1ゲーム200円で23球楽しめます。回数券11枚2,000円というお得なサービスもあるので、定期的に通いたい方にはおすすめです!

鳴海バッティングセンター(緑区)

全7打席のうち6打席が両打可能という、左打者にとって嬉しい環境が整っています。軟式とソフトボール2種類が楽しめて、球速は70キロから140キロまで選択可能。バッティング以外にもピッチング、サッカー、バスケ、卓球などのスポーツも楽しめる総合スポーツ施設なんです。

初心者でも安心して楽しめるポイント

「野球経験がないから不安」という方も多いと思いますが、名古屋市のバッティングセンターは初心者にとても優しい環境が整っているんです。まず、どの施設でもバットやヘルメットの無料貸し出しがあるので、手ぶらで気軽に体験できます。

球速も65キロからという低速設定があるので、「ボールが怖い」という心配も不要。スタッフの方も親切で、基本的な構えやスイングのコツを教えてくれることが多いので、安心して挑戦できますよ♪

家族で楽しむならここがポイント!

親子でバッティングセンターを楽しむなら、いくつかチェックしておきたいポイントがあります。まずは駐車場の有無と待合室の充実度。特に小さなお子さんがいる場合は、冷暖房完備の休憩スペースがあると安心です。

また、低速設定があるかどうかも重要。お子さんでも安全に楽しめる65キロ程度の設定があると、家族みんなで楽しめますね。わたしも息子と一緒に行くときは、まず低速から始めて徐々にスピードを上げていくようにしています。

女性一人でも気軽に利用できる?

「バッティングセンターって男性のイメージが強いけど、女性一人でも大丈夫?」そんな心配をされる方もいらっしゃるかもしれません。でも実際は、最近は女性の利用者も増えていて、どの施設でも歓迎してくれます。

特にあらたまバッティングセンターのように女性向けのアイテムを充実させている施設もあるので、初めての方でも安心。ストレス発散や運動不足解消にもぴったりで、意外とハマってしまう女性も多いんですよ✨

料金とお得な利用方法

名古屋市のバッティングセンターは、基本的に1ゲーム200円程度とリーズナブル。1ゲームで20球から30球程度打てるので、コストパフォーマンスも良好です。

さらにお得に楽しみたいなら、回数券の利用がおすすめ。多くの施設で11枚2,000円程度の回数券を販売していて、1回あたり約180円で利用できます。定期的に通う予定があるなら、ぜひ活用してみてくださいね。

施設名1ゲーム料金球数お得なサービス
あらたまバッティングセンター200円25球200キロチャレンジデー
植田バッティングセンター200円25球ホームラン特典、6ゲーム1,000円
名古屋インターバッティングセンター200円23球回数券11枚2,000円

営業時間とアクセス情報

名古屋市のバッティングセンターは、多くが夜遅くまで営業しているので、お仕事帰りやちょっとした空き時間にも利用できるのが嬉しいポイント。特に平日の夜は比較的空いているので、ゆっくりと練習したい方にはおすすめの時間帯です。

電車でのアクセスも良好で、新瑞橋駅や上社駅から徒歩数分の施設が多いのも魅力。車で行く場合も、ほとんどの施設で無料駐車場が完備されているので安心です。

まとめ:名古屋市でバッティングセンターを楽しもう!

名古屋市には個性豊かなバッティングセンターがたくさんあって、初心者から上級者まで楽しめる環境が整っています。親子で過ごす週末の時間や、ストレス発散の場所として、ぜひ一度足を運んでみてくださいね。

わたしも息子と一緒に通うようになってから、親子の会話も増えて良いコミュニケーションの場になっています。みなさんも名古屋市のバッティングセンターで、新しい楽しみを見つけてみませんか?♪

「小さな一歩が大きな未来につながる」- 私の座右の銘

今日という日も、きっと素敵な発見と出会いに満ちています。名古屋の街で、みなさんの毎日がより豊かになりますように✨ それでは、また次の記事でお会いしましょう!

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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