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久留米市のじゃぶじゃぶ池!水沼の里で無料水遊び

やあ、みなさん!『ローカログ』久留米エリア担当 – ライターのしんぺーたろうです♪ 暑い夏がやってくると、子どもたちと一緒に涼しい場所を探したくなりますよね。ぼくも小学生の息子がいるので、週末になると「どこか涼しいところ連れてって~」なんてせがまれちゃいます😊

そんなときにピッタリなのが、久留米市内にあるじゃぶじゃぶ池なんです!今回は地元民のぼくが、久留米市で水遊びができるおすすめスポットをたっぷりご紹介していきますよ~。

目次

水沼の里2000年記念の森が最高すぎる

久留米市でじゃぶじゃぶ池といえば、三潴町にある「水沼の里2000年記念の森」のジャブジャブ広場がダントツで人気なんですよ!ここ、ぼくも家族で何度も遊びに行ってるんですけど、毎年7月中旬から9月中旬まで噴水が稼働してて、子どもたちがバシャバシャ水遊びできるんです。

広さは約62,000平方メートルもあって、緑がいっぱいの公園なんですよね。和風庭園の雰囲気を取り入れた造りになっていて、滝や池から水が流れる連続性をイメージしているんだとか。5か所から勢いよく噴水が上がる光景は、見てるだけでも涼しげ~♪

営業時間と利用のルール

噴水が稼働するのは毎日10時から15時45分まで。午前中から昼過ぎまでたっぷり遊べるので、お弁当持参で一日過ごすファミリーも多いんですよ。ちなみに公園自体は終日開放されてるから、早朝散歩や夕方のお散歩にもピッタリです!

利用上の注意点としては、水着か下着を必ず着用すること、それから靴を履いたまま入っちゃダメってことくらいかな。水深も浅めで小さい子でも安心だし、無料で利用できるのもありがたいですよね~。

周辺施設も充実してるよ

このジャブジャブ広場のすぐ隣には「ふれあい広場」っていう遊具エリアがあるんです。ここの複合遊具が子どもたちに大人気で、水遊びに飽きたらこっちで遊んだり、逆に遊具で遊び疲れたら水で涼んだり…って感じで一日中楽しめちゃいます♪

さらに公園内には「展望の丘」もあって、子供の砦をイメージした展望台から公園全体を見渡せるんですよ。車椅子でも上がれるようにスロープが設置されてるから、バリアフリーにも配慮されてて嬉しいですね。

アクセス方法と駐車場情報

水沼の里2000年記念の森の場所は、久留米市三潴町玉満1978番地。車で行くのが一番便利かな~。駐車場もちゃんとあるので、週末でも停められないってことはほとんどないですよ。

公園内にはトイレも完備されてます。ただし更衣室はないので、あらかじめ水着を着せてから行くか、車の中で着替えさせるのがおすすめ。ぼくはいつも息子に家で水着着せてから出かけてます😊

持っていくと便利なアイテム

実際に何度も通ってるぼくからのアドバイスなんですけど、じゃぶじゃぶ池で遊ぶときはこんなものを持っていくといいですよ~。まず絶対必要なのが以下のアイテムたち!

  • 水着または濡れてもいい下着
  • タオル(バスタオルサイズがあると便利)
  • 着替え一式(濡れた服を入れるビニール袋も忘れずに)
  • 日焼け止め(これ超大事!)
  • 帽子やラッシュガード
  • 水分補給用の飲み物
  • レジャーシート(休憩用)

あとは水鉄砲とか浮き輪みたいな水遊びグッズを持っていくと、子どもたちのテンションがさらに上がりますね♪ただし、あまり大きなものは他の子の迷惑になっちゃうから注意してくださいね。

夏以外の季節も楽しめる公園

じゃぶじゃぶ池の噴水は夏季限定なんですけど、この公園自体は一年中開放されてるんです。春には15品種もの桜が咲き誇る「お花見広場」でお弁当を広げたり、秋には紅葉を楽しんだり…四季折々の自然を満喫できるのも魅力なんですよね~。

ぼくも家族で春のお花見、夏の水遊び、秋の紅葉狩りと、シーズンごとに訪れてます。緑豊かな環境で子どもたちが思いっきり遊べる場所って、久留米市民にとって本当に貴重だと思うんです。

一ノ瀬親水公園という選択肢も

久留米市高良内町にある「一ノ瀬親水公園」も水遊びスポットとしておすすめですよ!大きな水車がトレードマークの親水公園で、公園内を流れる高良川で水遊びができるんです。

こちらは自然の川を利用した水遊びなので、じゃぶじゃぶ池とはまた違った魅力があります。桜やホタル、紅葉、雪景色と四季を通じて楽しめるスポットなんですよね。もう少し大きくなった子どもたちと一緒に、川遊びを体験させたいならこっちもアリかも♪

近隣の水遊びスポットもチェック

久留米市周辺エリアにも、じゃぶじゃぶ池や水遊びができる場所がいくつかあります。朝倉市の「三連水車の里あさくら」や「あまぎ水の文化村」なんかも有名ですよね。

それぞれのスポットに特徴があるので、気分や目的に応じて選ぶのも楽しいですよ~。ぼくは基本的に近場の水沼の里で済ませちゃうことが多いんですけど、たまにはドライブがてら遠出するのもいいかなって思ってます!

安全に楽しむための注意点

水遊びって楽しいんですけど、やっぱり安全面には気をつけたいところ。特に小さい子どもから目を離さないってのは基本中の基本ですよね。水深が浅くても、ちょっとした不注意で転んだりすることもありますから。

それから真夏の日差しは想像以上に強烈です!こまめに日陰で休憩を取ったり、水分補給をしっかりしたりすることが大切。熱中症対策は万全にしておきましょう♪

項目内容
施設名水沼の里2000年記念の森 ジャブジャブ広場
住所福岡県久留米市三潴町玉満1978番地
稼働期間毎年7月中旬~9月中旬
稼働時間10:00~15:45
利用料金無料
駐車場あり(無料)
トイレあり
更衣室なし

週末はファミリーで賑わってます

特に週末や夏休み期間中は、本当にたくさんの家族連れで賑わってるんですよ~。小さい子から小学生くらいまで、幅広い年齢層の子どもたちが楽しそうに水遊びしてる姿を見ると、こっちまで笑顔になっちゃいます😊

ママ友グループが集まってピクニックしてたり、パパが子どもと一緒にびしょ濡れになって遊んでたり…みんな思い思いの過ごし方をしてるんですよね。ぼくも息子と一緒に噴水の下に入って、「冷たい~!」なんて叫びながら遊んでます(笑)

口コミもチェックしてみた

無料で遊べるのに設備がしっかりしてて最高です。うちの子は3歳ですが安心して遊ばせられました。遊具もあるので飽きずに過ごせます。(女性/30代前半/会社員)

噴水が思ったより勢いがあって子どもが大喜び。駐車場も広くて助かりました。ただ更衣室がないのでそこだけ準備が必要かな。(男性/30代後半/会社員)

やっぱり無料で利用できるってのが最大の魅力みたいですね。ぼくも何度も通ってるけど、毎回お金を気にせず遊べるのは本当にありがたいです!

地域に愛される憩いの場

水沼の里2000年記念の森は、久留米市三潴地区のシンボル的な公園なんです。地域の人たちが大切に守ってきた自然環境を活かしながら、市民の憩いの場として整備されてるんですよね。

ぼく自身、久留米に住み始めてからこういう素敵な場所があることを知って、改めて地元の良さを実感してます。子育て世代にとって、安全で楽しく遊べる場所があるってすごく大事なことですもんね♪

夏の思い出づくりに最適

夏休みの思い出作りにも、じゃぶじゃぶ池は最高のスポットです!息子も毎年ここで遊ぶのを楽しみにしてて、「今年もジャブジャブ行こうね」って春頃から言ってくるんですよ(笑)

プールと違って塩素のニオイもないし、自然に近い環境で遊べるのも魅力的。写真映えするスポットもあるから、SNSに投稿する写真を撮るのも楽しいですよ~📸

まとめ:久留米市で水遊びするなら

久留米市でじゃぶじゃぶ池を探してるなら、水沼の里2000年記念の森がイチオシです。無料で利用できて、遊具も充実してて、自然も豊か。これ以上何を望む?って感じですよね(笑)

今年の夏も暑くなりそうですが、こういう涼しい場所で子どもたちと一緒に楽しい時間を過ごしてみてください。きっと素敵な夏の思い出になるはずです♪ぼくも週末が待ち遠しいな~!

「楽しい思い出が、明日を生きる力になる」- 作者不明

というわけで、みなさんもぜひ久留米市のじゃぶじゃぶ池で夏を満喫してくださいね!それでは、また次の記事でお会いしましょう。一日一笑、今日もいい一日を~!😊

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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