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和泉市じゃぶじゃぶ池なら槇尾こもれびの森が最高!

みなさん、こんにちは〜!『ローカログ』和泉エリア担当ライターのみおなです♪最近、暑い日が増えてきましたよね。うちの息子も「暑い〜」ってバテ気味。そんな時は、和泉市のじゃぶじゃぶ池で水遊びがイチバン!今回は地元民だからこそ知っている、とっておきのスポットを紹介しちゃいます😊

わたしも息子が小さい頃は、毎年夏になると「今日はどこのじゃぶじゃぶ池行く?」なんて言いながら、いろんな公園を巡ったものです。懐かしいなぁ〜。

目次

槇尾こもれびの森の川遊びが最高すぎる!

2024年3月にオープンしたばかりの槇尾こもれびの森、もう行かれました?和泉市内最大級の大型遊具と、浅い川での水遊びが一緒に楽しめる、まさに子育てファミリーの天国なんですよ!

槇尾川の最上流部にあるこの公園、山の中なので真夏でも涼しくて快適。芝生広場から階段を降りると、そこには澄んだ水が流れる小川が!水深は20〜60センチくらいで、小さなお子さんでも安心して遊べます。

川遊びの魅力ポイント

ここの川、本当に浅くて流れも穏やかなんです。よちよち歩きの子から小学生まで、年齢に合わせて遊べるのがいいところ。オタマジャクシや小魚を探したり、石を積んでダムを作ったり、自然の中での遊びって想像力が広がりますよね♪

  • 水深が浅い(20〜60センチ程度)
  • 水が澄んでいてキレイ
  • 小魚やオタマジャクシが観察できる
  • 木陰が多くて涼しい
  • 人工芝エリアもあって安全

ただし、川底に藻が生えている場所は滑りやすいので、ウォーターシューズは必須アイテムです!裸足だとケガをすることもあるので、気をつけてくださいね。

アクセスと駐車場情報

駐車場は無料で約90台分あります。遊具エリアに近いP1とP2がおすすめですが、土日の午前中はすぐに満車になっちゃうんです。わたしも先週の日曜日に行ったら、9時半でもう満車でした💦

槇尾中学校南交差点から山道を登って約10分。道が細いので運転には注意が必要ですが、その分、自然豊かな環境が待っています。電波が悪いけど、フリーWi-Fiがあるのは助かりますね!

黒鳥山公園は桜だけじゃない!水遊びも充実

黒鳥山公園って聞くと「桜の名所でしょ?」って思われがちですが、実は噴水や親水デッキがあって、じゃぶじゃぶ池としても楽しめるんです!約780本の桜で有名ですが、夏の水遊びスポットとしても人気なんですよ。

ここの魅力は、なんといってもアクセスの良さ。JR和泉府中駅からバスで8分、第二住宅前バス停から徒歩5分という立地。車がなくても気軽に行けるのがいいですよね。

親水デッキと噴水エリア

蓮の花が観賞できる池には親水デッキがあって、水辺を散策しながら涼を取ることができます。噴水エリアは子どもたちに大人気!水が吹き上がるたびに「キャー!」って歓声が上がって、見ているだけでも楽しくなっちゃいます。

そして、ここにはとっても広い砂場もあるんです。水遊びに飽きたら砂遊び、なんて贅沢な遊び方もできちゃいます。複合遊具も充実していて、一日中遊べる公園ですね。

2025年度には新施設も!

実は黒鳥山公園、2025年度以降にBBQ施設やカフェ、ドッグランができる予定なんです!今でも十分楽しいのに、さらにパワーアップするなんて楽しみですよね✨ペットと一緒に水遊び…はできませんが、ドッグランで遊んだ後に子どもは水遊び、なんて過ごし方もできそうです。

IZUMI水あそびパラダイスで室内水遊び!

「外は暑すぎる!」「日焼けが心配…」そんな方におすすめなのが、和泉市南部リージョンセンターで開催される「IZUMI水あそびパラダイス」です。2025年は8月9日から11日までの3日間限定開催!

家庭では設置しにくい大型ビニールプールや、1〜2人用のミニプールがたくさん用意されていて、12歳までの子どもが楽しめるイベントなんです。料金は子ども一人につき500円で、付き添いの大人2名まで無料というのも嬉しいポイント♪

イベントの魅力

  • 室内なので天候に左右されない
  • 簡易着替えスペース完備
  • 駐車場150台無料
  • 9時から16時30分まで楽しめる
  • ベビーから小学生まで対応

水着や水遊び用パンツの着用が必須なので、忘れずに持参してくださいね。下着での利用はNGです!毎年人気のイベントなので、早めの時間がおすすめですよ。

和泉市じゃぶじゃぶ池で遊ぶときの持ち物リスト

長年の経験から、これだけは持って行った方がいい!というアイテムをまとめました。特に着替えは多めが鉄則。子どもって予想以上にびしょ濡れになりますからね(笑)

  • 着替え(最低2セット以上)
  • タオル(大きめのバスタオルと小さめのフェイスタオル)
  • ウォーターシューズまたはサンダル
  • 日焼け止め(こまめな塗り直しが大切!)
  • 帽子(濡れてもいいもの)
  • レジャーシート
  • 簡易テント(日陰確保のため)
  • 水筒(熱中症対策は必須!)
  • おやつと軽食
  • ビニール袋(濡れた服を入れる用)
  • 虫よけスプレー(山間部は特に必要)

じゃぶじゃぶ池での注意事項とマナー

楽しく安全に遊ぶために、いくつか注意点があります。特に槇尾こもれびの森は自然豊かな場所なので、急な天候の変化にも注意が必要です。

安全面での注意

川遊びの場合、上流で雨が降ると急に増水することがあります。空が曇ってきたり、風が強くなってきたら要注意!早めに川から上がる判断も大切です。また、子どもから絶対に目を離さないでくださいね。浅い川でも油断は禁物です。

マナーを守って気持ちよく

どの施設もゴミ箱は設置されていません。ゴミは必ず持ち帰りましょう。また、BBQや花火などの火気使用は禁止です。みんなが気持ちよく使えるよう、ルールを守って楽しみましょうね!

女性/30代前半/パート:「槇尾こもれびの森は本当に涼しくて最高!子どもも大はしゃぎで、夏の定番スポットになりそうです」

まとめ:和泉市のじゃぶじゃぶ池で夏を満喫しよう!

和泉市には魅力的なじゃぶじゃぶ池がたくさんあって、それぞれに特色があります。自然の中で川遊びを楽しむなら槇尾こもれびの森、アクセス重視なら黒鳥山公園、室内で安心して遊ぶならIZUMI水あそびパラダイスと、その日の気分や天候に合わせて選べるのが嬉しいですよね♪

わたしも息子が小さい頃は、本当によくお世話になりました。今では中学生になっちゃいましたけど、小さな子どもたちが楽しそうに遊んでいる姿を見ると、あの頃を思い出してじんわり幸せな気持ちになります。

みなさんも、この夏は和泉市のじゃぶじゃぶ池で、お子さんと一緒に素敵な思い出を作ってくださいね!暑い夏を涼しく、楽しく乗り切りましょう〜✨

「子どもの笑い声は、世界で一番美しい音楽である」- パブロ・カザルス

じゃぶじゃぶ池で水しぶきを上げながら遊ぶ子どもたちの笑顔を見ていると、本当にそう思います。さぁ、今週末はどこのじゃぶじゃぶ池に行きましょうか?みなさんの楽しい夏の思い出づくりを応援しています!

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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