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津島市備蓄米どこで買える?マックスバリュ他全店リスト

こんにちは!『ローカログ』愛知県担当ライターのみゆのです。最近、お米の価格が気になって仕方ないという方、多いのではないでしょうか?わたしも家計を預かる身として、毎日のように価格をチェックしています。そんな中、話題になっているのが政府の備蓄米。津島市でも購入できるお店が増えているんです♪今回は、津島市で備蓄米がどこで買えるか、詳しくご紹介していきますね。

目次

備蓄米って何?どうして今話題なの?

みなさん、備蓄米ってご存知ですか?政府が緊急時のために保管しているお米のことなんです。通常は災害時などに使われるものですが、最近の物価高騰を受けて、一般家庭向けにも販売されるようになったんです。令和3年産のお米が中心で、5キロ入りでなんと2,000円前後という破格のお値段!通常のお米と比べても品質に問題はなく、むしろ真空パックで保存されているので安心なんですよ。

わたしも最初は「古いお米なのかな?」って心配していたんですが、実際に購入してみたら、まったく問題なし!炊き上がりもふっくらしていて、家族にも好評でした。中学生の息子なんて「いつものお米より美味しい!」って言ってくれて、ちょっと複雑な気持ちになりましたが(笑)。

ヨシヅヤ津島本店で早朝から行列!

津島市で備蓄米といえば、まず名前が挙がるのがヨシヅヤ津島本店です。2025年6月9日に先行販売を実施した際には、なんと早朝から大行列ができたそうです!午前8時30分から購入引換券の配布が始まり、わずか10分で終了したというから、その人気ぶりがうかがえますよね。価格は5キロで税込2,139円。限定300袋という数量限定だったので、購入できた方はラッキーでした。

ヨシヅヤでは今後も順次販売を予定しているとのこと。店舗の公式SNSをこまめにチェックしていると、販売情報をいち早くゲットできますよ。わたしも朝の準備をしながら、スマホでチェックするのが日課になっています。意外と楽しいんです、これが!

ヨシヅヤ購入時のコツ

実際に購入された方の話を聞くと、いくつかコツがあるようです。まず、整理券配布開始時間の30分前には到着しておくこと。それから、1家族1袋限定なので、家族総出で並ぶ必要はありません。寒い日や暑い日は体調管理も大切ですから、無理は禁物ですね。

マックスバリュ津島江西店もねらい目!

マックスバリュ津島江西店でも備蓄米の販売が行われています。こちらは150袋限定で、午前9時から販売開始。価格は5キロで税込2,138円と、ヨシヅヤとほぼ同じ価格帯です。マックスバリュ東海では、愛知県内の複数店舗で販売を実施しているので、津島江西店以外でも購入チャンスがありますよ。

マックスバリュの良いところは、入荷情報を事前にホームページで公開してくれること。「政府備蓄米の販売について」というお知らせが出たら要チェックです!わたしも朝の支度をしながら、こまめにチェックしています。娘に「ママ、またスマホ見てる〜」なんて言われちゃいますが(笑)。

バローと平和堂でも販売中

バロー津島東店では、6月7日から備蓄米の販売がスタートしました。価格は5キロで税込2,160円と、他店より若干高めですが、それでも通常のお米と比べれば断然お得です。平和堂津島店では、さらにお安い5キロ税込2,079円で販売中。どちらも入荷は不定期なので、買い物のついでにチェックしてみるのがおすすめです。

スーパーでの購入メリット

  • まとめ買いがしやすい(車で行けるから)
  • 他の買い物と一緒にできる
  • ポイントカードが使える場合も
  • 店員さんに在庫確認しやすい

特に車で行けるのは大きなメリットですよね。5キロのお米を自転車で持って帰るのは、なかなか大変ですから。わたしも最初は自転車で行こうと思ったんですが、夫に「絶対車で行きなさい」って言われて、素直に従いました(笑)。

コンビニでも手軽に購入可能!

「5キロは重いし、まずは少量で試してみたい」という方には、コンビニでの購入がおすすめです。ファミリーマート津島江西店では、1キロ袋が税込388円で販売されています。少量パックなので、一人暮らしの方や、お試し購入にぴったりですね。

ファミリーマートでは全国的に備蓄米の販売を進めていて、初回は各店舗5袋ずつの入荷だそうです。最終的には各店舗50袋程度まで増やす予定とのことなので、今後も購入チャンスは増えそうです。ローソンでも2キロ袋(税込756円)の取り扱いがあるので、近くの店舗をチェックしてみてくださいね。

コンビニ購入の注意点

コンビニでの購入は便利ですが、入荷数が少ないのがネック。朝一番に行くか、事前に電話で在庫確認をするのがおすすめです。わたしも何度か空振りしてしまい、「また売り切れ〜!」って悔しい思いをしました。でも、めげずにチャレンジすることが大切です♪

地元のお米屋さんも要チェック

意外と穴場なのが、地元のお米屋さんです。津島市内には水谷米店(永楽町)やサンライス(蛭間町)など、老舗のお米屋さんがあります。こういったお店では、備蓄米以外にも普通のお米を真空パック加工してくれるサービスがあることも。長期保存したい方には、こちらもおすすめです。

地元のお米屋さんの良いところは、保存方法のアドバイスをもらえること。「どうやって保管すればいいの?」「炊くときのコツは?」なんて質問にも、親切に答えてくれます。わたしも初めて備蓄米を買ったとき、お店の方に色々教えてもらって、とても助かりました。

ホームセンターでも取り扱いあり

ロイヤルホームセンター津島(柳原町)でも、非常食コーナーで備蓄米や長期保存可能なお米の取り扱いがあります。ホームセンターでは、備蓄米以外にも防災グッズが充実しているので、まとめて準備したい方にはぴったりです。営業時間も朝6時30分からと早いので、仕事前に立ち寄ることもできますね。

購入時の心構えとマナー

備蓄米を購入する際は、マナーを守ることが大切です。1家族1袋の制限がある場合は、必ず守りましょう。みんなで分け合う気持ちが大切ですよね。また、転売目的での購入は絶対にNG!本当に必要としている方の手に届くよう、譲り合いの精神でいきましょう。

わたしも初めて購入したときは、ドキドキしながら並びました。でも、周りの方々も同じような主婦の方が多くて、「お米高いですよね〜」なんて話しながら待っていたら、あっという間に時間が過ぎていました。意外と楽しい時間でしたよ!

今後の備蓄米販売の見通し

政府の方針により、今後も備蓄米の販売は続く見込みです。ただし、在庫には限りがあるので、いつまで続くかは分かりません。購入を検討している方は、早めの行動がおすすめです。各店舗のSNSやホームページをこまめにチェックして、販売情報を見逃さないようにしましょう。

津島市で備蓄米がどこで買えるか、詳しくご紹介してきましたが、いかがでしたか?ヨシヅヤ、マックスバリュ、バロー、平和堂、コンビニ、地元のお米屋さん、ホームセンターと、意外とたくさんの選択肢がありますよね。みなさんも、ご自身のライフスタイルに合った購入方法を見つけて、この機会にぜひゲットしてみてください。きっと家計の助けになるはずです!

「一流は細部に宿る」- 松下幸之助

今日の名言は、わたしの座右の銘でもある言葉です。備蓄米探しも、細かな情報収集が成功のカギ。みなさんも諦めずに、コツコツと情報を集めて、お得な備蓄米をゲットしてくださいね。今日も素敵な一日になりますように♪

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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