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半田市の備蓄米どこで買える?ローソン100から米穀店まで完全網羅

こんにちは〜!『ローカログ』半田エリア担当ライターのみーなっちょです。最近、ニュースでも話題の備蓄米。半田市で備蓄米をどこで買えるか気になっている方も多いんじゃないでしょうか?わたしも家族のために、しっかり備えておきたいなって思って、実際に調べてきました♪

今回は半田市内で備蓄米がどこで買えるか、徹底的に調査した結果をシェアしますね。意外と身近なお店でも手に入ることがわかって、わたしもビックリしました!

目次

カインズ半田店で備蓄米をゲット!

まず最初にご紹介するのが、カインズ半田店です。2025年6月12日から政府備蓄米の販売が始まっていて、5キロ入りが税込2,150円で購入できるんです。ただし、1家族1点限りという制限があるので注意してくださいね。

わたしも先日行ってみたんですけど、店員さんに聞いたら「入荷はランダムなので、電話で問い合わせてもらうのが確実です」とのこと。確かに、わざわざ行って売り切れだったらガッカリですもんね。事前確認は大切です!

カインズは防災グッズも充実しているので、備蓄米と一緒にほかの防災用品もチェックできるのが嬉しいポイント。息子と一緒に「これも必要かな?」なんて話しながら選ぶのも、家族の防災意識を高める良い機会になりました。

イオン半田店でも備蓄米が買える!

イオン半田店でも備蓄米の取り扱いがあります。価格は5キロで税込2,138円とカインズより少しお得。こちらも1家族1点までの制限があります。イオンでは6月から順次販売を開始していて、入荷次第随時販売という形をとっているそうです。

わたしがイオンで買い物をするときは、いつもWAONポイントを貯めているので、備蓄米もポイントが貯まるのが嬉しいですね。普段のお買い物のついでに購入できるのも便利です♪

ちなみに名古屋のイオン熱田店では、午前3時から並ぶ人もいたそうで、開店と同時に約3時間で売り切れたとか!半田店はそこまで混雑していないみたいですが、確実に手に入れたい場合は開店直後が狙い目かもしれません。

ローソンストア100半田美原店でも販売開始

コンビニでも備蓄米が買えるようになりました!ローソンストア100半田美原店では、8月5日から備蓄米の販売を開始しています。24時間営業なので、お仕事で忙しい方でも購入しやすいのが魅力的ですよね。

価格は2キロ入りで700円台とのこと。少量から試してみたい方にはピッタリのサイズです。わたしも最初は「備蓄米ってどんな味なんだろう?」って思っていたので、まずは少量から試せるのはありがたいですね。

地元の米穀店でじっくり相談しながら購入

半田市で備蓄米をどこで買えるか調べていたら、実は地元の米穀店でも長期保存に適したお米を購入できることがわかりました!特におすすめなのが、半田市瑞穂町にあるカワイ米穀さんです。

カワイ米穀さんでは、常時20種類以上のお米を取り扱っていて、備蓄に適した真空パックのお米も用意してくれるそうです。営業時間は平日9時から18時30分、土曜日は18時までなので、お仕事帰りにも立ち寄れますね。

わたしが感動したのは、お米のプロが直接相談に乗ってくれること!「備蓄用に購入したい」と伝えれば、保存方法のアドバイスももらえるんです。しかも5キロから配達もしてくれるので、重いお米を運ぶ必要がないのも助かります。

その他の地元米穀店もチェック

半田市内には他にも米穀店がいくつかあります。

  • いなよし米穀(亀崎町):亀崎駅から徒歩約12分
  • 合資会社杉半商店(乙川内山町):乙川駅から徒歩4分
  • 作半米穀店(苗代町):地域密着型の老舗

これらのお店でも備蓄用のお米について相談できます。地域に根ざしたお店だからこそ、きめ細かな対応をしてくれるのが魅力ですよね。

DCM半田店やJAの直売所という選択肢も

DCM半田店(旭町5丁目)でも防災用品コーナーがあり、長期保存可能な無洗米を取り扱っています。営業時間は10時から20時までと長めなので、お仕事帰りでも立ち寄りやすいですね。

JAあいち知多の直売所では、地元産のお米を真空パックにしてもらうこともできます。「コメ米コーナー」では、その場で精米してくれるサービスもあるので、新鮮なお米を備蓄用に購入できるんです。地元産のお米なら安心感もありますよね♪

大府市にある「あぐりタウンげんきの郷」のはなまる市は、全国最大級のファーマーズマーケットだそう。半田市からも車で行きやすいので、週末のお出かけついでに立ち寄ってみるのもいいかもしれません。

政府備蓄米って実際どうなの?

ところで、みなさん「備蓄米」って聞いて、どんなイメージを持ちますか?わたしも最初は「古いお米でしょ?」って思っていました。でも調べてみると、2022年産のお米で、きちんと管理されていたものなんです。

実際に購入した方の話を聞くと、「普通においしく食べられる」「無洗米だから便利」という声が多いんです。価格も通常のお米よりお得なので、家計にもやさしいのが嬉しいポイント。わが家でも試してみたんですけど、普段のお米と変わらない味でした!

半田市で備蓄米をどこで買えるか迷ったら

結局のところ、半田市で備蓄米をどこで買えるか迷ったら、まずは身近なお店から探してみるのがおすすめです。カインズやイオンなら普段のお買い物のついでに購入できますし、地元の米穀店なら専門的なアドバイスももらえます。

わたしのおすすめは、用途に合わせて購入先を選ぶこと。試しに少量買いたいならローソンストア100、まとめて購入したいならカインズやイオン、じっくり相談したいなら地元の米穀店という感じです。

備蓄米の保管方法も大切!

せっかく備蓄米を購入しても、保管方法が悪いと品質が落ちてしまいます。半田市は湿度が高い日も多いので、特に注意が必要ですよね。

理想的な保管場所は、直射日光が当たらず、湿度が低くて風通しの良い場所。わが家では、パントリーの棚に専用スペースを作って、すのこを敷いて床から離して保管しています。こうすると湿気対策もバッチリです♪

虫害を防ぐために、密閉容器に移し替えるのもおすすめ。わたしは念のため、お米と一緒に唐辛子を入れています。これ、おばあちゃんから教わった知恵なんですけど、天然の防虫効果があるんですって。意外と効果があるので、ぜひ試してみてくださいね。

半田市の防災対策もチェック

半田市では、南海トラフ地震の被害想定に基づいて、約12,000人分の避難者を想定した備蓄を進めているそうです。市としてビスケットやアルファ米、飲料水などを備蓄していますが、各家庭でも7日分以上の備蓄を推奨しています。

半田市で備蓄米をどこで買えるか探すのと同時に、ほかの防災用品もチェックしておくといいですね。水は1人1日3リットル×7日分が目安だそうです。結構な量になりますが、家族を守るためには必要な備えです。

市の防災訓練にも積極的に参加すると、いざという時の行動がイメージできます。町内会の防災訓練では、ご近所さんと顔を合わせる機会にもなりますし、お互いに助け合える関係づくりにもつながりますよ。

ローリングストック法で賢く備蓄

備蓄米を無駄にしないために、わたしが実践しているのが「ローリングストック法」。これは、普段から少し多めに買っておいて、古いものから使い、使った分を買い足すという方法です。

この方法なら、賞味期限を気にすることなく、常に新鮮な備蓄米をキープできます。毎月1回、在庫チェックの日を決めておくと管理しやすいですよ。わが家では毎月第一日曜日を「備蓄チェックの日」にしています。家族みんなで確認するので、防災意識も高まって一石二鳥です♪

半田市で備蓄米をどこで買えるか把握しておけば、在庫が少なくなった時にすぐ補充できるので安心ですね。

まとめ

今回は、半田市で備蓄米をどこで買えるか、実際に調査した結果をご紹介しました。カインズ、イオン、ローソンストア100、地元の米穀店、DCM、JAの直売所など、意外といろんな場所で購入できることがわかりましたね。

それぞれのお店に特徴があるので、みなさんのライフスタイルに合わせて選んでみてください。大切なのは、今から少しずつでも準備を始めること。家族を守るために、できることから始めてみませんか?

半田市で備蓄米をどこで買えるか迷ったら、まずは近所のお店から探してみてくださいね。きっと、あなたにぴったりの購入方法が見つかるはずです。備えあれば憂いなし!一緒に防災対策を進めていきましょう😊

「明日は明日の風が吹く」 – マーガレット・ミッチェル

でも、備えておけばその明日の風も心地よく感じられるはず。今日という日を大切にしながら、明日への準備も忘れずに。みなさんの防災対策が一歩でも前進することを願っています。みーなっちょでした♪

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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