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三郷市じゃぶじゃぶ池はピアラシティ中央公園が最高!屋内見守りOK

みなさん、こんにちは!『ローカログ』三郷エリア担当ライターのみくです。もうすぐ夏本番!今年も暑い日が続きそうですが、お子さんの水遊びデビューはもうお済みですか?今回は三郷市のじゃぶじゃぶ池について、最新情報をたっぷりお届けします。実はもう4月から楽しめる場所もあるんですよ♪

目次

三郷市のじゃぶじゃぶ池の魅力って?

わたしも息子が小さい頃からずっと通っている三郷市のじゃぶじゃぶ池。プールデビューにはまだ早いかな?という小さなお子さんでも、安心して水遊びが楽しめる場所として、地元ママたちの間では夏の必須スポットになっています。

何より嬉しいのは無料で利用できて、水深が浅いから安心という点。おむつが取れたての子から小学校低学年まで、幅広い年齢層の子どもたちが一緒に遊べる貴重な空間なんです。

最近では設備も充実してきて、見守る親にも優しい環境が整ってきました。特にピアラシティ中央公園なんて、屋内から見守れるなんて画期的ですよね!

ピアラシティ中央公園のじゃぶじゃぶ池が最高すぎる!

三郷市で一番人気のじゃぶじゃぶ池といえば、やっぱりピアラシティ中央公園。2025年は4月26日から9月30日まで、なんと約5ヶ月間も楽しめるんです!朝9時から夕方6時まで開放されているので、お買い物のついでにも寄れちゃいます。

ここの最大の特徴は、噴水型のじゃぶじゃぶ池。30分ごとに大きく噴き上がる噴水に、子どもたちは大はしゃぎ!溺れる心配がないのも親としては安心ポイントです。

ピアラシティ交流センターから快適見守り♪

これ、本当に革命的だと思うんです。クーラーの効いた屋内から子どもを見守れるなんて、真夏の炎天下で日傘を差しながら見守っていた頃を思うと夢のよう!館内には着替えができる部屋もあるので、濡れたまま車に乗せる心配もありません。

しかも、併設のカフェポタジェでは管理栄養士監修の美味しいランチもいただけるんです。平日は10時から15時、土日祝は17時まで営業していて、子どもを遊ばせながらママ友とのランチタイムも楽しめちゃいます◎

利用時の注意点をしっかりチェック!

ピアラシティ中央公園のじゃぶじゃぶ池を利用する際の重要な注意点があります:

  • おむつは絶対NG(水遊び用おむつも不可)
  • 水着または水着代わりの服を着用
  • 裸足厳禁!ビーチサンダル等を必ず着用
  • 毎日塩素消毒とろ過設備で水質管理
  • 悪天候時は利用中止

特に裸足は本当に危険!噴水口に指が入ったり、滑って転倒したりする可能性があるので、必ずサンダルを準備してくださいね。

におどり公園の親水池も大人気!

三郷中央駅から徒歩たった1分という抜群のアクセスを誇るにおどり公園。ここにもゴールデンウィーク前から9月末頃まで楽しめる親水池があるんです。わたしも駅前でお買い物のついでによく立ち寄ります♪

水深は大人の足首くらいで、よちよち歩きの子でも安心。ステージのような段差に座って見守れるのも便利です。ただし、日陰がほとんどないので、日焼け対策は必須!帽子と日焼け止めは忘れずに。

におどり公園では「misato style」というイベントも開催されていて、Jazz演奏やキャンドルライトアップなど、大人も楽しめる企画が盛りだくさん。水遊びだけじゃない魅力がたくさんあるんですよ。

におどり公園利用のポイント

駐車場がないので、電車でのアクセスがおすすめ。着替え場所も特にないので、ラップタオルや簡易テントがあると便利です。でも駅前という立地を考えると、ちょっとした水遊びには最適なスポットですね!

みさと公園の水遊びエリアもチェック!

県営みさと公園でも2025年7月19日から8月31日までの土日祝日限定で、11時から15時まで水遊びエリアが開放されます。以前は砂の問題があったようですが、改善されているといいですね。

みさと公園の魅力は、何といってもその広大な敷地。16.9ヘクタール(東京ドーム3.6個分!)もあるので、水遊びの後は芝生でピクニックしたり、大型遊具で遊んだりと一日中楽しめます。

小合溜井に沿った美しい水辺の景色も素敵で、お隣の東京都水元公園と一体となった景観は、都会の喧騒を忘れさせてくれます。

早稲田公園プールもおすすめ!

じゃぶじゃぶ池ではありませんが、早稲田公園プールも人気です。7月15日から8月31日まで、午前(9時~正午)と午後(13時30分~16時30分)の2部制で営業。

三郷市民なら一般300円、小中学生150円とリーズナブル!ただし事前予約が必要なので、7月1日からの予約開始日を忘れずにチェックしてくださいね。スライダー付きの児童用プールもあって、じゃぶじゃぶ池を卒業した子にぴったりです。

水遊びデビューの持ち物リスト

初めての水遊び、何を持っていけばいいか迷いますよね?わたしの経験から、これだけは持っていきたいものをご紹介します:

  • 着替え2~3セット(びしょ濡れ必至!)
  • タオル大小合わせて3枚以上
  • 水遊び用サンダル(必須!)
  • 日焼け止め(こまめに塗り直し)
  • 帽子(熱中症対策)
  • レジャーシートやポップアップテント
  • 飲み物(多めに!保冷バッグ推奨)
  • おやつや軽食
  • ビニール袋(濡れた服用)
  • 防水ケース(スマホ用)

快適に楽しむためのコツ

混雑を避けるなら平日の午前中が狙い目!特に開園直後の時間帯は水もきれいで人も少なく、のびのび遊べます。土日しか行けない場合は、朝一番か夕方4時以降がおすすめです。

意外と穴場なのが薄曇りの日。紫外線も弱めで、実は子どもの肌にも優しいんです。晴れの日にこだわらず、曇りの日も狙ってみてくださいね。

周辺のおすすめスポット情報

ピアラシティ中央公園の近くには、スーパービバホーム三郷店やイトーヨーカドーがあるので、お買い物ついでに立ち寄れます。忘れ物をしても、すぐに買いに行けるのが便利!

におどり公園周辺にも飲食店やカフェが充実していて、水遊びの後のランチにぴったり。三郷中央駅前という立地なので、電車でのアクセスも抜群です。

「女性/30代前半/主婦:ピアラシティの屋内から見守れるのが本当に助かります!下の子を抱っこしながらでも、涼しい場所で上の子を見守れるなんて最高です」

こんな嬉しい声もたくさん聞こえてきます。みなさんも、ぜひこの夏は三郷市のじゃぶじゃぶ池で素敵な思い出を作ってくださいね!

まとめ:今年の夏は三郷市のじゃぶじゃぶ池へ!

三郷市のじゃぶじゃぶ池、本当に充実していますよね。4月から楽しめるピアラシティ中央公園、駅チカのにおどり公園、広大なみさと公園と、それぞれの良さがあって選ぶのも楽しい♪

水遊びって、子どもの五感を刺激する最高の遊び。水の感触、音、温度…すべてが子どもたちの成長の糧になります。今年の夏も、キラキラした笑顔がたくさん見られますように!

「遊びをせんとや生まれけむ、戯れせんとや生まれけん」- 梁塵秘抄

平安時代から歌われているこの言葉のように、子どもは遊ぶために生まれてきたようなもの。三郷市のじゃぶじゃぶ池で、思いっきり遊んで、素敵な夏の思い出をたくさん作ってくださいね。わたしも息子と一緒に、今年もたくさん通う予定です!みなさんとどこかでお会いできるかもしれませんね♪

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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