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練馬区じゃぶじゃぶ池2025♪光が丘・大泉で無料水遊び

こんにちは!『ローカログ』練馬エリア担当ライターのゆきえです♪ 暑い夏がやってきましたね。みなさん、お子さんとの水遊び計画はもう立てましたか? わたしも小学生の娘と一緒に、練馬区内のじゃぶじゃぶ池を巡って夏の思い出をたくさん作っています。今回は練馬区で楽しめるじゃぶじゃぶ池の魅力をたっぷりとお伝えしますね!

目次

練馬区のじゃぶじゃぶ池、今年の稼働期間をチェック!

まず気になる稼働期間ですが、練馬区の水遊び施設は2025年7月11日から8月31日まで利用できます。例年より約1週間早いスタートで、夏休み前から楽しめるのが嬉しいポイント♪ ただし大泉交通公園だけは6月21日からと、さらに早くオープンしているんです。

気をつけたいのは清掃日です。各施設で清掃日が設けられていて、その日は利用できません。お出かけ前には必ず各公園の情報をチェックしてくださいね! わたしも娘と一緒に行こうとしたら清掃日だった…なんて経験があります。

豪快に遊べる!人気のじゃぶじゃぶ池スポット

夏の雲公園(光が丘)

光が丘エリアにある夏の雲公園は、練馬区内でも特に人気の高いじゃぶじゃぶ池スポットです。渦巻状になった独特の形が特徴的で、真ん中から四方に水が勢いよく流れてくる様子は、見ているだけでもワクワクしちゃいます♪ 娘も初めて見た時は「すごーい!」と目を輝かせていました。

光が丘駅からもアクセスが良く、遠方からもこのじゃぶじゃぶ池目当てで遊びに来る家族が多いんです。水の勢いがしっかりあるので、最初は入るのに少し勇気がいるかもしれませんが、慣れてしまえば子どもたちは大はしゃぎ!

大泉中央公園

大泉中央公園の水遊び場は、まさに「滝のような豪快さ」が魅力です。大階段から流れ落ちる水は迫力満点で、プールに行ったのと同じくらいの満足感が得られちゃいます。噴き出す水の勢いは最初びっくりするレベルかもしれませんが、それがまた子どもたちには大人気なんです!

練馬区内でもかなり豪快に遊べる有名スポットとして知られていて、夏場は平日でも多くの親子連れで賑わっています。着替えは必須アイテムですよ♪

練馬高野台駅前広場

練馬高野台駅前にある水遊びスポットは、色々な場所からランダムに水が噴き上がる仕組みになっていて、かなりアミューズメント性が高いんです! 子どもたちが「次はどこから出るかな?」とワクワクしながら遊ぶ姿を見ていると、わたしまで楽しくなっちゃいます。

これを見てしまったら、子どもたちがつっこんで行くのは当然ですよね。全身着替えを持参するか、最初から水着を着せていくことを強くおすすめします!

小さなお子さんも安心して遊べるスポット

平成公園(上石神井)

上石神井体育館の隣にある平成公園は、石造りで広々とした水遊び場が自慢です。中央に配置された大きめの石がゴロゴロと置かれていて、まるで川遊びをしているような気分が味わえます。深すぎず浅すぎず、小さなお子さんから小学生まで幅広い年齢の子どもたちが楽しめる作りになっているんです♪

東大泉弁天池公園

都営住宅に隣接している東大泉弁天池公園の親水施設は、こじんまりとしていますが大きめの石が楽しい雰囲気を演出しています。公園の西側には名前の由来でもある「弁天池」があって、魚やカエルなどの生き物観察も一緒に楽しめちゃいます。

自然との触れ合いも大切にしたい方には特におすすめのスポットですね。

春日公園

住宅街にある春日公園の水遊び施設は、円柱部分から水が出て階段を流れ、低い円柱に流れ着くユニークな造りが特徴的です。コンパクトながらも飽きずに遊べる工夫がされていて、小さな子どもが走り回るのにちょうど良いサイズ感なんです。

穴場スポット!知る人ぞ知る水遊び場

羽沢ふじ公園

新桜台駅から徒歩5分ほどの閑静な住宅街にある羽沢ふじ公園は、石垣で囲まれたお城のような雰囲気が素敵な公園です。公園の周りはお堀のような造りになっていて、夏場は噴水から出た水が流れて水遊びが楽しめます。

あまり知られていない穴場的なスポットなので、混雑を避けたい方にはぴったりかもしれませんね♪

立野公園

武蔵関駅から少し歩きますが、立野公園の水遊びエリアは充実度が抜群です! じゃぶじゃぶ池や噴水など多彩な水遊び設備があって、小学校低学年くらいの子も十分楽しめます。噴射がかからない浅いエリアもあるので、水遊びデビューの小さな子にも安心です。

遊具や中国式庭園、広い芝生広場もあるので、1日たっぷり遊べちゃいます。

水遊びを安全に楽しむための準備とコツ

練馬区のじゃぶじゃぶ池で楽しく遊ぶために、わたしが娘と一緒に実践している準備のコツをお教えしますね!

持ち物チェックリスト

  • 着替え一式(上下とも多めに)
  • 巻きタオル(着替え場所がない公園が多いため)
  • サンダルまたはアクアシューズ
  • 帽子と日焼け止め
  • 水分補給用のドリンク
  • レジャーシートと日傘

特に着替えは多めに持参することをおすすめします。子どもって予想以上にびしょ濡れになっちゃいますからね! わたしも最初は甘く見ていて、帰りに慌てて洋服を買いに行った経験があります。

安全に遊ぶためのポイント

水遊び場では滑りやすくなっているので、走り回らないよう注意が必要です。また、日陰が少ない公園も多いので、熱中症対策は万全に! こまめな水分補給と休憩を心がけてくださいね。

保護者の方も濡れても大丈夫な服装で行くことをおすすめします。一緒に遊んでいると、気づいたら自分もびしょ濡れになっていることがよくあります♪

練馬区じゃぶじゃぶ池の魅力まとめ

練馬区には本当にたくさんの素晴らしいじゃぶじゃぶ池があります。豪快に遊べるスポットから、小さなお子さん向けの優しい水遊び場まで、それぞれに個性があって何度でも訪れたくなっちゃいます。

しかも全て無料で利用できるのが嬉しいポイント! 夏休みの思い出作りに、親子でいろいろなスポットを巡ってみてはいかがでしょうか? わたしも娘と一緒に、今年はまだ行ったことのない公園にもチャレンジしてみる予定です。

みなさんもお気に入りのじゃぶじゃぶ池を見つけて、素敵な夏の時間をお過ごしくださいね♪ 小さな幸せを大切に、今年の夏も親子で楽しい思い出をたくさん作りましょう!

「幸せは小さなことの中にある。一日のうちに見つけられる小さな平和、小さな愛、小さな希望の中に。」
– ジョージ・エリオット

この名言のように、じゃぶじゃぶ池での何気ない時間も、きっと親子にとって大切な宝物になりますよね。今日という日を大切に、みなさんも素敵な夏をお過ごしください♪

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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