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横浜市でスカッシュを始めよう!30分で汗かける時短運動スポット

みなさん、こんにちは!『ローカログ』横浜エリア担当のまっちです♪ 今日は神奈川県横浜市でスカッシュが楽しめる施設についてお話しさせてくださいね。実はわたし、最近スカッシュという競技が気になっていて、横浜市内のスカッシュ施設を調べてみたんです。短時間で効率的に運動できるスポーツって、忙しい子育て世代にはとってもありがたいですよね!

スカッシュは壁に向かってボールを交互に打ち合うスポーツで、短時間でしっかりと汗をかけるため、ストレス解消やダイエット、健康維持にもぴったりなんです。横浜市内には専門施設から総合スポーツクラブまで、様々な選択肢があることがわかりました。みなさんのライフスタイルに合った施設がきっと見つかるはずです✨

目次

横浜市内のスカッシュ専門施設

横浜市でスカッシュを本格的に楽しみたいなら、やはりスカッシュ専門施設がおすすめです! 横浜市内には充実した設備を誇る専門施設がいくつかあるので、ご紹介しますね。

ヨコハマスカッシュスタジアム SQ-CUBE

港北区新羽町にある「ヨコハマスカッシュスタジアム SQ-CUBE」は、横浜市営地下鉄北新横浜駅から徒歩わずか30秒という抜群のアクセスを誇る施設です。車でお越しの方も、第三京浜港北ICから約5分と通いやすい立地なんです。

こちらの施設は世界基準の競技コート4面を完備していて、まさに「スタジアム」という名前にふさわしい本格的な設備が魅力です。広い観戦スペースもあるので、家族でお子さんの様子を見ながら楽しむこともできますね。営業時間は平日が11時から22時(22時30分完全退館)、土日祝日は10時から18時30分(19時完全退館)で、月曜日が定休日となっています。

嬉しいことに、メンバー制の施設ながらビジター利用も可能なんです。まずはお試しでという方にも安心ですね! スクールやジュニアスクールも開講しているので、お子さんと一緒にスカッシュデビューなんていうのも素敵です。

ドルフィンスカッシュクラブ

みなとみらい・馬車道エリアにある「ドルフィンスカッシュクラブ」は、横浜市内では珍しいパブリックスカッシュコートです。みなとみらい線馬車道駅から徒歩1分、地下鉄ブルーライン関内駅から徒歩2分という絶好のロケーションにあります。

こちらの施設の大きな特徴は、年会費が無料で、どなたでも30分単位で気軽に利用できることです! 会員登録も不要なので、「ちょっとスカッシュをやってみたい」という方にはうってつけですね。オンラインで25日前から30分単位で事前予約ができるシステムも便利です。

バックコート裏のレストスペースでは仲間同士でプライベートな時間を過ごすことができ、撮影もOKなので、家族の思い出作りにもぴったり。スカッシュ体験会や定期練習会なども開催されているので、初心者の方でも安心してスタートできますよ♪

総合スポーツクラブでのスカッシュ

横浜市内の総合スポーツクラブでもスカッシュを楽しむことができます。すでにスポーツクラブの会員の方や、他の運動も一緒に楽しみたい方にはこちらがおすすめです。

スポーツクラブ ルネサンス天王町

天王町にあるルネサンス天王町では、初心者から経験者まで幅広い方が楽しめるスカッシュスクールを開講しています。総合スポーツクラブならではの充実した設備と、経験豊富なインストラクターによる指導が受けられるのが魅力です。

スカッシュ以外にも様々な運動プログラムがあるので、飽きることなく運動を継続できそうですね。子育て中のママには、託児サービスがある施設もありがたいポイントです。

YC&ACスカッシュコート

中区山手にある「YC&ACスカッシュコート」は、JR山手駅から徒歩7分の立地にあります。こちらは総合スポーツクラブとして運営されており、2面のコートを完備しています。メンバー制の施設ですが、スクールやジュニアスクールも実施されているので、しっかりと技術を身につけたい方におすすめです。

横浜市でスカッシュを始める前に知っておきたいこと

スカッシュを始める際に気になるのが、必要な道具や費用のことですよね。 多くの施設では、ラケットやボールのレンタルサービスがあるので、最初は手ぶらでも大丈夫です。まずは体験してみて、続けられそうと感じたら道具を揃えていけばいいと思います。

スカッシュに必要な道具

  • スカッシュラケット(テニスラケットより軽量でコンパクト)
  • スカッシュボール(専用のゴムボール)
  • 運動しやすい服装
  • インドアシューズ(滑りにくいソールのもの)
  • タオルと水分補給用のドリンク

専門施設にはプロショップが併設されているところも多いので、スタッフの方に相談しながら自分に合った道具を選ぶことができます。最初は高価な道具を揃える必要はなく、続けていく中で少しずつグレードアップしていけばいいんです。

料金システムについて

横浜市内のスカッシュ施設の料金システムは様々です。専門施設では会員制が多く、月会費に加えてコート使用料がかかる場合があります。一方、ドルフィンスカッシュクラブのようなパブリック施設では、30分単位での都度払いが可能です。

総合スポーツクラブでは、月会費に含まれている場合や別途料金が必要な場合があります。まずは体験レッスンや見学を利用して、自分に合ったシステムの施設を見つけることをおすすめします。

子育て世代にスカッシュがおすすめな理由

わたしが調べていて感じたのは、スカッシュって子育て世代にとってもメリットが多いスポーツだということです! その理由をいくつかご紹介しますね。

時短で効果的な運動

スカッシュは約30分程度で十分な運動量を確保できるので、忙しい子育て中でも無理なく続けられます。天候に左右されないインドアスポーツなので、雨の日でも安心してプレイできるのも嬉しいポイントです。

ストレス解消効果

ボールを思いっきり壁に向かって打つ爽快感は、日頃のストレス発散にぴったり! 子育てや仕事での疲れやモヤモヤを、スカッシュコートに残していけそうですね。

親子で楽しめる

多くの施設でジュニア向けのスクールも開講されているので、お子さんと一緒にスカッシュを楽しむこともできます。家族の新しい共通の趣味として取り入れてみるのも素敵です。

初心者向けのスタート方法

スカッシュ初心者の方は、まずは体験レッスンから始めることをおすすめします。 多くの施設で体験プログラムが用意されているので、気軽に参加してみてくださいね。

体験レッスンの活用

体験レッスンでは、基本的なルールやラケットの持ち方、ボールの打ち方などを丁寧に教えてもらえます。いきなり一人でコートに入るより、インストラクターの指導を受けながら始める方が安全で効率的です。

横浜市内の専門施設では定期的に体験会やヒッティングパートナー制度も実施されているので、同じレベルの仲間と一緒にスタートできるのも心強いですね。

継続するためのコツ

スカッシュを続けていくためには、無理のないペースで楽しむことが一番大切です。最初は週1回程度から始めて、慣れてきたら回数を増やしていけばいいと思います。横浜市内には複数の選択肢があるので、自分のライフスタイルに合った施設を見つけることから始めてみてくださいね。

まとめ

横浜市でスカッシュを楽しむなら、専門施設の充実した環境か、総合スポーツクラブの多様性のどちらかを選ぶことができます。港北区の本格的なスカッシュスタジアムから、みなとみらいの気軽に利用できるパブリックコート、天王町の総合スポーツクラブまで、それぞれに魅力があります。

忙しい毎日の中でも効率的に運動でき、ストレス解消にもなるスカッシュ。家族みんなで楽しめる新しい趣味として、ぜひ検討してみてくださいね。まずは体験から始めて、横浜市でのスカッシュライフを満喫していただければと思います!

「千里の道も一歩から」
– 老子

新しいことを始めるときは、最初の一歩が一番勇気がいるものですが、その一歩を踏み出せば素敵な世界が広がっているはずです。みなさんのスカッシュデビューを心から応援しています♪ 今日もみなさんにとって笑顔あふれる一日になりますように!

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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