やぁ、みなさん!『ローカログ』春日部エリア担当ライターのけいたろです♪ 最近、暑い日が続いていますよね。こんな日は子どもたちを涼しい場所で遊ばせたい、そう思っているパパやママも多いんじゃないでしょうか?
今日は春日部市内で楽しめるじゃぶじゃぶ池スポットをドーンとご紹介します!ぼくも息子が小さかったころ、よく連れて行ったなぁ~。水遊びって、子どもたちにとって最高の夏の思い出になるんですよね😊
春日部市でじゃぶじゃぶ池が楽しめる公園って?
春日部市には、無料で水遊びができるスポットがいくつもあるんです! プールと違って水深が浅いから、小さなお子さんでも安心して遊べるのが魅力なんですよね。
夏の暑い日に、わざわざ遠くまで出かけなくても地元で涼めるって最高じゃないですか? それに、じゃぶじゃぶ池なら着替えも簡単だし、気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイントです♪
内牧公園のじゃぶじゃぶ池で自然を満喫
まず最初にご紹介したいのが内牧公園です!ここは春日部市内でも屈指の広さを誇る総合公園で、面積はなんと約8.8ヘクタールもあるんですよ。
果樹園や田んぼに囲まれた自然豊かな環境で、都会の喧騒を忘れてのんびりできる場所なんです。ぼくも休日に家族で訪れることがあるんですけど、緑に囲まれた空間は本当に気持ちいいですよ~。
内牧公園の魅力ポイント
内牧公園には、じゃぶじゃぶ池以外にも魅力的な施設がたくさんあります。広々とした園内には次のような設備が整っているんです。
- アスレチック広場で体を思いっきり動かせる
- バーベキュー広場で家族や友人とワイワイ楽しめる
- ピクニック広場でお弁当を広げてのんびりできる
- じゃぶじゃぶ池で夏の暑さを吹き飛ばせる
特に夏場は、じゃぶじゃぶ池目当てで多くのファミリーが訪れます。水深が浅いので、小さなお子さんでも安心して遊べるのがポイントですね!
池の周りには背の高い木が植えられていて、木陰で休憩できるのも嬉しいところ。テントを持参して、ゆっくり過ごす家族も多いんですよ。水遊び用のおむつを使えば、トイレトレーニング中のお子さんも遊べます♪
アクセスと駐車場情報
内牧公園は北春日部駅から西側へ約2キロメートルの場所にあります。駐車場も複数箇所用意されているので、車でのアクセスも便利なんです!
週末は家族連れで賑わうので、できれば午前中の早い時間に訪れるのがおすすめですよ。駐車場が満車になる前に到着すれば、ストレスなく遊べますからね😊
庄和総合公園の噴水広場とせせらぎ
次にご紹介するのは庄和総合公園、別名レジデンシャルパークSHOWAです!ここには「噴水の広場」と「せせらぎ」という2つの水遊びエリアがあるんですよ。
噴水の広場は午前8時から午後4時まで利用できて、ダイナミックな噴水が子どもたちに大人気なんです。水しぶきを浴びながらはしゃぐ子どもたちの笑顔を見ていると、こっちまで嬉しくなっちゃいますよね!
せせらぎエリアの魅力
せせらぎエリアは、岩場から流れ出た小川が蛇行していて、まるで自然の中にいるような雰囲気を楽しめます。流れがゆっくりなので、小さなお子さんでも安心して遊べるのが特徴です。
ぼくの息子も小さい頃、ここで水の流れに葉っぱを浮かべて遊んでいました。シンプルな遊びだけど、子どもって本当に楽しそうにするんですよね~♪
駅近で便利!春日部駅東口せせらぎ歩道
もっと気軽に水遊びを楽しみたいなら、春日部駅東口のせせらぎ歩道がおすすめです! 埼玉縣信用金庫春日部支店と田村荒物店の間にあって、駅からすぐの立地なんですよ。
ここは地域の人々がきれいに清掃・管理してくれているスポットで、毎年4月から11月初旬頃まで利用できます。買い物のついでにサッと立ち寄れるのが最高に便利なんです!
ちょっとした時間に水遊びができるって、子育て中の家庭にとっては本当にありがたいですよね。わざわざ大きな公園まで行かなくても、駅近で涼めるスポットがあるのは春日部市の魅力だと思います。
春日部第1児童センターの親水広場
春日部第1児童センターには、未就学児から小学生まで楽しめる親水広場の噴水エリアがあります。令和7年は4月26日にオープン予定で、ゴールデンウィーク期間中も利用できるのが嬉しいポイント♪
児童センターに併設されているので、水遊びの後に室内で遊ぶこともできます。天候が急に変わっても安心ですし、一日中楽しめる施設なんですよ。
大枝公園のじゃぶじゃぶ池もチェック
春日部市内には大枝公園にもじゃぶじゃぶ池があります。こちらも地元の家族連れに人気のスポットなんです!
複数のじゃぶじゃぶ池スポットを知っておくと、その日の気分や混雑状況に応じて選べるのが便利ですよね。ぼくも「今日はどこにしようかな?」って選ぶのが楽しみのひとつになっています。
じゃぶじゃぶ池で遊ぶときの持ち物リスト
じゃぶじゃぶ池に行くときは、準備が大切です!ぼくの経験から、これだけは持っていくべきというアイテムをまとめました。
- 着替え(上下ともに多めに用意)
- タオル(バスタオルとフェイスタオル両方)
- 水遊び用おむつ(必要な場合)
- 日焼け止め
- 帽子やラッシュガード
- レジャーシートやテント
- 水分補給用の飲み物
- サンダルや水遊び用の靴
特に日焼け止めと水分補給は忘れずに!熱中症対策はしっかりしておきましょうね。ぼくは保冷バッグに冷たい飲み物とアイスを入れて持っていくことが多いです😊
じゃぶじゃぶ池で遊ぶときの注意点
楽しく安全に遊ぶために、いくつか気をつけたいポイントがあります。まず、水遊びエリアでは走らないことが基本ですよね。濡れた場所は滑りやすいので要注意です!
それから、他の子どもたちとぶつからないように周りをよく見ることも大切。混雑している時間帯は特に気をつけましょう。小さなお子さんから目を離さないのも鉄則ですね。
マナーを守って楽しく遊ぼう
みんなが気持ちよく利用できるように、ゴミは必ず持ち帰りましょう。ぼくは大きめのビニール袋を何枚か持っていって、濡れた服や使ったおむつを入れるようにしています。
また、場所取りで周りの迷惑にならないよう配慮することも大事です。譲り合いの精神で、みんなが楽しめる空間にしたいですよね!
春日部市のじゃぶじゃぶ池で最高の夏を
春日部市には、子どもたちが夏を満喫できるじゃぶじゃぶ池スポットがたくさんあります。どこも無料で利用できて、地元の家族にとって本当にありがたい存在なんです。
暑い夏の日、「今日はどこで遊ぼうかな?」って悩んだら、ぜひ今回ご紹介した場所を訪れてみてください。きっと子どもたちの笑顔がはじけて、最高の思い出になるはずですよ♪
ぼくも週末、また息子を連れてじゃぶじゃぶ池に行こうと思っています。みなさんも素敵な夏をお過ごしくださいね!
本日の名言
子どもの笑顔が、人生で一番美しい景色である
-作者不詳-
子どもたちがじゃぶじゃぶ池ではしゃぐ姿って、本当にキラキラしていますよね。そんな瞬間を大切に、家族みんなで楽しい夏の思い出をたくさん作っていきましょう!それでは、また次回の記事でお会いしましょう。けいたろでした~♪


















