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豊橋市のじゃぶじゃぶ池完全版!万場緑地も紹介

こんにちは!『ローカログ』豊橋エリア担当ライターのたっくんです♪ 最近、本当に暑い日が続いていますよね。そんなとき、みなさんはどこで涼んでいますか?

実は豊橋市内には、無料で楽しめる水遊びスポットがたくさんあるんです!今回は豊橋市のじゃぶじゃぶ池や水遊び場を徹底的にリサーチしてきました。子育て中のパパママ、必見ですよ😊

目次

豊橋市で人気No.1!小畷公園(ジャンボ公園)

まず最初にご紹介したいのが、豊橋市小畷町にある小畷公園です。地元では「ジャンボ公園」という愛称で親しまれているんですよ!

アピタ向山店やバローの近くにあるので、お買い物ついでに立ち寄れるのも嬉しいポイント。大型遊具もあって、いつも子どもたちで賑わっている活気のある公園なんです。

噴水の稼働時間をチェック!

ジャンボ公園の水遊び場は、地面から噴き出す噴水タイプになっています。段差がなくて靴のまま歩けるので、小さなお子さんでも安心して遊べますよ♪

噴水が出る時間は10時から14時30分までと決まっているので、この時間帯を狙って訪れるのがおすすめです。水着やお着替えを持って行くと、思いっきり楽しめますよ😄

ただし駐車場がないので、徒歩や自転車、公共交通機関を利用してくださいね。近隣の迷惑にならないよう、路上駐車は絶対にNGです!

自然を感じる高師緑地公園のせせらぎ

続いてご紹介するのは、高師緑地公園です。こちらの公園の隅っこには「せせらぎ」と呼ばれる水路があるんです。

水深は足首くらいで、流れも穏やかなので、サンダルのままチャプチャプと遊べます。自然の中で水遊びができるって、なんだか贅沢な気分になりませんか?

訪れる前に確認を

高師緑地公園のせせらぎは、時期によって水が流れていない場合もあるので注意が必要です。整備のタイミングによっては利用できないこともあるんですよ💦

訪れる前に豊橋市の公園緑地課に問い合わせるか、現地の状況を確認してから出かけると安心です。電話番号は0532-51-2650です。

駐車場も完備されているので、車でのアクセスも便利ですよ。緑豊かな環境で、のんびり水遊びを楽しみたい方にぴったりのスポットです!

岩田運動公園の水路で涼しく遊ぼう

岩田運動公園も、豊橋市のじゃぶじゃぶ池スポットとして外せません。こちらには中心に水神池があって噴水も設置されているんですが、残念ながらそこには入れないんです。

でも大丈夫!公園内には水が湧き出る水路があって、そこで水遊びができるんですよ。こちらも足首くらいの深さなので、小さな子どもでも安心です♪

運動施設も充実

岩田運動公園は名前の通り、スポーツ施設が充実しているのも特徴です。テニスコートや野球場もあるので、家族みんなで一日楽しめちゃいます。

私もよく息子とキャッチボールをしに行くんですが、水遊びと組み合わせると子どもも飽きずに遊んでくれるので助かっています😊

駐車場完備で、アクセスも良好。週末のお出かけ先としてリストに加えてみてはいかがでしょうか?

幸公園で四季を感じながら水遊び

豊橋市佐藤町にある幸公園は、面積12.80ヘクタールもある大きな公園なんです。池もあって緑も豊富で、四季折々の景色が楽しめます🌸

豊橋駅前から豊鉄バスの西口線に乗って「西口」停留所で降りれば、徒歩約3分という好立地。公共交通機関でのアクセスが便利なのは嬉しいですよね!

家族連れに大人気

休日になると、たくさんの家族連れで賑わう幸公園。水遊び場もあって、夏場は子どもたちの歓声が響き渡ります。

広々とした芝生エリアもあるので、レジャーシートを敷いてピクニックも楽しめますよ。お弁当を持参して、一日ゆったり過ごすのもおすすめです🍙

桜ケ丘公園の噴水でクールダウン

桜ケ丘公園には、小さな噴水が設置されています。稼働時間は13時から17時までなので、午後のお出かけにぴったりですね!

公園の名前の通り、春には桜が咲き誇る美しいスポットでもあります。夏の水遊びだけじゃなく、お花見の季節にもぜひ訪れてみてください🌸

万場緑地でウォーキングも楽しめる

豊橋市西赤沢町にある万場緑地は、万場調整池の周りに整備された公園です。面積10.03ヘクタールの広々とした空間が広がっています。

調整池の周囲には約3.3キロメートルの周回コースがあって、ウォーキングやジョギングを楽しむ人の姿もよく見かけますよ。

遊具も充実

万場緑地には、野菜や果物をモチーフにした可愛らしい遊具が並んでいます。子どもたちも大喜び間違いなし!テニスコートもあるので、スポーツ好きなご家族にもおすすめです。

豊橋鉄道渥美線の大清水駅から豊鉄バスのレイクタウン線に乗って、「レイクヒルズ入口」停留所で下車。そこから徒歩約15分でアクセスできます。

水遊びの持ち物リスト

豊橋市のじゃぶじゃぶ池に出かける際、何を持って行けばいいか迷いますよね。私がいつも準備している持ち物をリスト化してみました!

  • 着替え(下着も忘れずに)
  • タオル(大きめが便利)
  • 水着または濡れてもいい服
  • サンダルやウォーターシューズ
  • 日焼け止め
  • 帽子
  • 飲み物(熱中症対策に必須)
  • ビニール袋(濡れた服を入れる用)
  • レジャーシート

特に日焼け止めと飲み物は必須アイテムです。夏の日差しは想像以上に強烈なので、こまめな水分補給と日焼け対策を忘れずに!

水遊びの注意点

楽しい水遊びですが、安全面には十分気をつけたいですよね。いくつか注意点をまとめてみました。

必ず保護者が付き添う

じゃぶじゃぶ池は浅いとはいえ、小さな子どもから目を離すのは危険です。必ず保護者が付き添って、子どもの様子を見守りましょう。

体調管理をしっかりと

暑い日の水遊びは楽しいですが、熱中症のリスクもあります。こまめに休憩を取って、水分補給も忘れずに。顔色が悪かったり、ぐったりしている様子があれば、すぐに涼しい場所で休ませてください。

公園のルールを守ろう

それぞれの公園には利用時間や注意事項があります。マナーを守って、みんなが気持ちよく利用できるよう心がけましょう。ゴミは必ず持ち帰ってくださいね♪

豊橋市のじゃぶじゃぶ池で夏を楽しもう!

いかがでしたか?豊橋市内には、無料で楽しめる水遊びスポットがこんなにたくさんあるんです。猛暑が続く夏、エアコンの効いた室内も快適ですが、たまには外で思いっきり水遊びを楽しむのもいいですよね?

我が家も週末になると、息子と一緒にジャンボ公園や岩田運動公園によく行きます。子どもが水しぶきを浴びながら笑顔で遊ぶ姿を見ると、こっちまで元気をもらえるんですよ😊

それぞれの公園に特徴があるので、お子さんの年齢や好みに合わせて選んでみてください。近場で気軽に涼めるじゃぶじゃぶ池、この夏ぜひ活用してみてくださいね!

みなさんも豊橋市のじゃぶじゃぶ池で、家族みんなで楽しい夏の思い出を作ってください。それでは、良い週末を!

「石の上にも三年」
– 日本のことわざ

継続は力なり。日々の小さな積み重ねが、大きな成果につながります。子育ても、地域探索も、コツコツ楽しんでいきましょう!『ローカログ』豊橋エリア担当ライター・たっくんでした。また次回の記事でお会いしましょう♪

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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