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さいたま市プールでおむつOK施設はここ!赤ちゃん連れ必見!

こんにちは!『ローカログ』さいたまエリア担当のライター・ユウタロー(39歳・男性)です。中学生の息子を持つ親として、子育てパパママの気持ち、すごくよくわかります。

「暑い夏、子どもを涼しいプールで遊ばせたいけど、まだおむつが外れてなくて…」なんて悩みを抱えているご家族、結構いらっしゃいますよね?でも安心してください!さいたま市周辺には、おむつが外れていない小さなお子さんでも楽しめるプールがしっかりあるんです

今回は、さいたま市のプールおむつ事情について、徹底的に調べた結果をお伝えします。きっと今度の週末、ご家族みんなでワクワクできる水遊びスポットが見つかりますよ!

目次

さいたま市営プールでのおむつ利用ルール

まず最初に知っておきたいのが、さいたま市営の夏季プールのおむつ対応状況。実は、さいたま市の公式夏季プール情報を調べたところ、大和田公園プール、原山市民プール、下落合プール、三橋プールの4つの屋外プールが運営されています。

これらの市営プールは毎年7月から8月末まで営業していて、とてもリーズナブル。でも、ちょっと気になるのが、市営プールでのおむつ利用について明確な記載が見つからないことなんです💦

そんな時は直接お問い合わせするのが確実です。市営プールは安くて気軽に利用できる分、ルールもしっかり確認しておきたいですよね。

埼玉県内でおむつOKの確実なプール施設

県営水上公園プール(さいたま市近郊)

さいたま市からアクセスしやすいしらこばと水上公園川越水上公園加須はなさき水上公園は、おむつの子どもでも安心して利用できる代表的なスポットです。

水遊び用おむつの上に水着を着用すれば利用OK!流れるプール、波のプール、小さな子ども向けの滑り台や噴水まで揃っていて、一日中楽しめちゃいます。2025年は少し値上がりしましたが、それでも高校生以上1,100円、小中学生300円、未就学児無料という良心価格。

ただし、事前の日時指定チケット購入が必要なので、お出かけ前にアソビューやセブンイレブンのマルチコピー機で準備を忘れずに!

東武動物公園 東武スーパープール(宮代町)

さいたま市から車で約30分の宮代町にある東武動物公園のプール。こちらも水遊び用おむつ対応で、制限なく全エリアで遊べます。

「キッズプールじゃぶじゃぶアドベンチャー」には、110cm以下のお子さんも保護者と一緒に楽しめる親子スライダーや噴水、遊具ゾーンが充実。これだけ設備が整っていると、小さな子どもから大人まで満足できそうですね!

料金は18歳以上3,400円~と少し高めですが、その分設備やサービスのクオリティは抜群です。

四季の湯温泉 ヘリテイジリゾート(熊谷市)

熊谷にあるホテル併設のプール。波の出るビーチ型プールで、水遊び用おむつを着用すれば(水着は必須ではありません)全エリアで遊べます。

温泉もセットで楽しめるし、宿泊プランを利用すれば一泊二日でのんびり過ごせるのも魅力的。中学生以上2,000円、小学生1,200円というお手頃価格も嬉しいポイントです。

おむつの子ども向け室内プール選択肢

かすかべ湯元温泉(春日部市)

さいたま市からも比較的近い春日部市にある温泉施設。2023年にリニューアルオープンした「テルメ」エリアでは、男女一緒に水着で楽しめます。

水遊び用おむつの上に水着着用で、子どもプールや25mプールも利用可能。通常サイズの浮き輪持ち込みもOKなので、小さな子どもも安心して遊べます。天候に左右されない室内プールは、パパママにとって頼もしい存在ですよね🎵

朝霞市健康増進センター わくわくどーむ

朝霞市にある室内スポーツ施設。実は、毎週平日の9時~12時を「ベビーズタイム」として、おむつが取れていない子ども専用の時間を設けているんです!

ただし夏休み期間中はお休みになるので、春や秋、冬の時期に利用するのがおすすめ。水遊び用おむつの上に水着と水泳キャップ着用で、滑り台付き幼児用プールとジャグジーが利用できます。

安心・安全に楽しむための注意ポイント

水遊び用おむつの準備

各施設共通で大切なのが、必ず水遊び用おむつ(水遊びパンツ)を準備すること。通常のおむつとは違って、水中で膨らまない特殊な素材でできています。

多くの施設では「水遊び用おむつの上に水着着用」がルールになっているので、この2つはセットで準備しましょう。ドラッグストアやベビー用品店で手に入ります。

利用範囲の確認

施設によっては、おむつの子どもが利用できるエリアに制限がある場合も。例えば、ニューサンピア埼玉おごせでは幼児用プールのみ、朝霞市の溝沼子どもプールでは水遊び用パンツ自体が利用不可など、施設ごとにルールが違います。

事前に公式サイトでチェックするか、直接電話で確認するのが確実ですね。

タイトル候補5選

  1. さいたま市のプールでおむつOKはどこ?パパママ必見の水遊びスポット完全案内
  2. さいたま市プールのおむつ事情!小さな子どもも安心の施設ガイド
  3. おむつでも楽しめる!さいたま市周辺の子連れプール情報まとめ
  4. さいたま市プールおむつ対応状況は?ファミリーで行きたい水遊びスポット
  5. おむつが外れていなくても大丈夫!さいたま市近郊のプール選び方

お出かけ前のチェックリスト

さいたま市でプールおむつを検討している皆さんに向けて、お出かけ前の準備リストをご紹介。

  • 水遊び用おむつの準備
  • 水着とタオルの用意
  • 日時指定チケット購入(事前予約が必要な施設)
  • 水泳キャップ(施設によっては必要)
  • 利用ルールの事前確認
  • 駐車場情報のチェック

特に週末や夏休み期間中は混雑することが多いので、早めの行動を心がけたいですね。ぼく自身も息子が小さい頃は、準備不足で慌てることがよくありました💦

季節ごとの楽しみ方

夏の屋外プールが定番ですが、実は一年を通じてプール遊びを楽しむことができるんです。春や秋なら朝霞市の「ベビーズタイム」、冬でもかすかべ湯元温泉なら室内で温かく過ごせます。

季節を問わず、お子さんの成長に合わせて様々な水遊び体験ができるのは、さいたま市周辺エリアの魅力の一つですよね♪

散歩と写真撮影が趣味のぼくとしては、プールでの子どもたちの笑顔を撮影するのも楽しみの一つ。小さな一歩が大きな変化を生む瞬間を、ぜひ皆さんも体験してみてください😊

「すべての子どもは芸術家だ。問題は、大人になったとき、どうやって芸術家でいつづけるかだ」
パブロ・ピカソ

子どもたちの自由な発想と好奇心は、プールでの水遊びからも生まれるもの。おむつが外れていない時期だからこそ、家族みんなで安心して楽しめる場所を見つけて、かけがえのない思い出を作ってくださいね。今度の週末、きっと素敵な笑顔に出会えることでしょう!

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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