こんにちは!『ローカログ』目黒エリア担当- ライター、あきこです。最近、娘の友達から「目黒区の野球教室ってどんなところがあるの?」と聞かれて、わたしの好奇心がむくむく動き出しちゃいました。意外にも「うちの子も野球させたい!」という声をポロポロ耳にしています。そこで、目黒区で野球教室を探しているみなさんに、リアルな体験や周辺の“ぽかぽか”情報をガンガンお届けします♪
目黒区の野球教室ってどんな感じ?
目黒区には、大人も子どももワクワクするような野球教室がいくつもあるのをご存じですか?最近は技術指導だけじゃなくて、礼儀や友情も学べるスクールが人気なんです。では早速、今どんな教室が盛り上がっているのか覗いてみましょう!
人気&おすすめの野球教室リサーチ!
1. ベースボールスクール ポルテ 林試の森
「ココロに体力を。」を合言葉に掲げているこの教室は、林試の森公園で毎週水曜日に開催されています。プロのスポーツ指導者が安全もしっかり配慮してくれるから、初めてでも大丈夫。幼児から小学生まで、学年に応じたメニューで“スッキリ”汗がかけます!無料体験レッスンもあるので、気軽に覗くのもアリですよ。
2. 目黒ジュニアファイターズ
上目黒小学校の校庭を舞台に、毎週土・日に活気いっぱいで練習。チームワークと礼儀を大切にしながら、楽しく時にビシッと成長できるのが特徴です。元気な「おはよう!」が飛び交うグラウンドは、見るだけで“ぽかぽか”します。
3. 目黒ブリーズ(女子小学生向け)
女の子の野球チームを探している方には、ココがイチオシ!目黒の女の子達が集まって、アットホームな雰囲気でのびのび活動しています。春から秋の8カ月間、公式戦にもチャレンジできますよ。コーチやチームメイトとの距離が近く、初心者の女の子も馴染みやすいはず!
4. 碑文谷クラウンズ
地元・碑小学校の生徒を中心に集まるチーム。週末や祝日も“ガンガン”練習して、その先にある勝利をみんなで目指しています!スポ少感いっぱいの雰囲気が懐かしい、そんな教室です。
5. ルーキーズJr目黒教室
2025年7月に新規開校したばかりの注目スクール。3歳から小学生まで、幅広い年代に向けて野球の楽しさを伝えてくれます。初心者でも安心して始められるサポート体制が整っています。
6. リトルリーグ系やチームも充実!
目黒西リトル、駒場オリオンズ、不動パイレーツ、中根メッツなど、それぞれが地域の学校とリンクしながら元気に活動しています。チームごとに体験参加や見学の機会が設けられていて、初心者も入りやすい空気がスッと流れています。
初心者から経験者まで楽しめる“ティーボール”って?
「野球=むずかしそう」と感じているママやパパにおすすめしたいのが、ティーボール。“止まったボールを打つ”シンプルさが魅力。ピッチャーがおらず、誰でもスカッと打つ体験ができるんです。普段クラブチームまでは…という子に、とっても人気です◎
目黒区の野球教室はどう選ぶ?ここがポイント!
教室選びで重視したいのは「子どもが笑顔で通えそうか」ということ。それにプラスして、指導方針、アクセス、料金、体験の可否なんかも気になりますよね。目黒区では体験制度や見学歓迎の教室が多いので、自分たちに合う雰囲気が探しやすいのが魅力です♪
もし近くに希望の教室がなければ、中目黒・自由が丘・碑文谷あたりまで広げてみると、さらに選択肢がぐっと増えます。どのエリアにも一定数の野球好きキッズがいるので「体験してから決める派」にも選びやすさはピカイチです!
“ほんとの雰囲気”が伝わる口コミもチェック!
先生たちが優しくて、うちの子は「もっと野球やりたい!」と目を輝かせていました。練習後もチームのみんなと遊べるムードが気に入った様子です。(女性/30代後半/会社員)
野球未経験でしたが、体験でバットに当たった時の爽快感が忘れられず娘も通い始めました。女の子の仲間も多いのが安心材料です。(女性/40代前半/パート)
費用や持ち物、気になるトコロも“ガンガン”確認しよう!
教室ごとに月謝や持ち物は違いますが、初回は貸し道具が用意されているところが多いので、新調しなくても大丈夫!グラブやバットはまず教室のモノを使ってみて、お子さんのモチベーションが続きそうなら買い揃えていけばOK。親としても「ハマるか様子を見てから…」ができるので気がラクですね♪
月謝は3,000円台~1万円前後まで幅広く、週末や曜日によって参加回数も選べるのが目黒区の特徴です。共働き・シングルマザーなど色んな家族にも合わせやすい体制が整っていますよ。
まとめ:目黒区の野球教室の空気は“ぽかぽか”!一歩踏み出せば毎日が発見
目黒区の野球教室は、経験や年齢を問わず誰もが主役になれる場所。地域の繋がりも強く、どのチームも「人としての成長」や「思いやり」を大事にしています。わたしは「ああ、こういう環境で子どもが育ったら素敵だな」と心から感じました。野球が好き、体を動かしたい、友達づくりがしたい…どんなきっかけでも大丈夫。みなさんも気楽に体験して、「毎日が発見」の一歩を踏み出してみてくださいね!
本日の名言
「何かを始めるのに遅すぎることはない」
― マーキー・マーク(俳優/ミュージシャン)
今日もみなさんに素敵な出会いと発見がありますように!わたしも“スッキリ”したい時には、娘とキャッチボールしてきます♪


















