こんにちは、みなさん!『ローカログ』目黒エリア担当ライターのあきこです。今日は、目黒区にある「おかしのまちおか」について詳しくご紹介したいと思います♪ 目黒区まちおかと検索してこの記事にたどり着いた方も多いのではないでしょうか?
わたしも娘とよく利用しているのですが、本当に便利で楽しいお店なんです。目黒区には中目黒店と学芸大学駅前店の2つの店舗があって、それぞれに特色があるんですよ。最近は娘がお小遣いでお菓子を買うのがマイブームで、一緒に店内を見て回るのが楽しみの一つになっています。
目黒区のまちおかって、どんなお店なの?
まず「おかしのまちおか」について簡単にご説明しますね。全国に150店舗以上を展開するお菓子の専門店で、リーズナブルな価格で約1000種類ものお菓子を取り揃えているんです。目黒区には現在2店舗あって、どちらも駅近で利用しやすいのが魅力です。
このお店の良いところは、大型スーパーでは見つけにくい珍しいお菓子から、懐かしい駄菓子まで幅広く揃っていること。子どもの頃に食べた懐かしいお菓子を娘と一緒に探すのも楽しいですし、新商品との出会いもワクワクします!
中目黒店の魅力とアクセス情報
まずは中目黒店からご紹介しますね。中目黒駅正面出口から徒歩約2分という抜群のアクセスで、目黒銀座商店街の入り口にあります。住所は東京都目黒区上目黒2-13-3で、営業時間は10:00〜21:00です。
中目黒駅を利用する方にとっては、本当に便利な立地ですよね。お仕事帰りにフラッと立ち寄ったり、お友達へのちょっとしたプレゼントを探したりするのにもピッタリです。商店街の雰囲気も良くて、お散歩がてら立ち寄るのも楽しいんです♪
中目黒店の特徴
中目黒店は都市部らしくコンパクトながらも、品揃えは充実しています。特に人気なのが季節限定商品やご当地お菓子のコーナー。わたしが行った時には、珍しい地方のお菓子がたくさん並んでいて、娘と一緒に「これはどこの地域のお菓子だろう?」なんて話しながら選ぶのが楽しかったです。
お客さんの口コミを見ていると、「お菓子の種類が豊富で、価格も安い」という声が多く見られます。実際に利用してみると、確かにコスパの良さを実感できるはずです。
学芸大学駅前店の魅力とアクセス情報
続いて学芸大学駅前店についてご紹介しますね。こちらは学芸大学駅東口から徒歩約0分という、まさに駅前立地! 住所は東京都目黒区鷹番3-1-8で、営業時間は同じく10:00〜21:00です。
学芸大学駅前店は、名前の通り本当に駅のすぐ目の前にあるので、電車を降りてすぐに立ち寄ることができます。学芸大学駅周辺は学生さんも多いエリアなので、お手頃価格のお菓子が豊富に揃っているのも納得ですね。
学芸大学駅前店の特徴
学芸大学駅前店は、地域密着型の温かい雰囲気が魅力です。近くに住む学生さんや家族連れの方がよく利用されているようで、いつも賑やかな印象があります。定休日は正月の3日間を除いて基本的に無休なので、思い立った時にいつでも立ち寄れるのが嬉しいポイントです。
学芸大学西口商店街に位置しているため、お買い物ついでに立ち寄る方も多いようです。商店街の活気ある雰囲気の中で、お菓子選びを楽しめるのは素敵ですよね。
まちおかで見つけられるお菓子の種類
目黒区のまちおかでは、本当にたくさんの種類のお菓子に出会えます。定番の国産お菓子から輸入菓子、駄菓子、季節限定商品まで、見ているだけでも楽しくなってしまいます。
人気の商品カテゴリー
- 懐かしい駄菓子コーナー(10円〜100円程度の手頃な価格帯)
- 最新のスナック菓子や限定フレーバー商品
- 輸入お菓子(アジア系、欧米系など多様な種類)
- 季節限定商品(桜味、ハロウィン仕様など)
- ご当地グルメお菓子(全国各地の名産品風味)
娘がお気に入りなのは、カラフルなグミやキャンディー類。わたしは最近、健康志向のナッツ系お菓子や、ちょっと贅沢な輸入チョコレートに注目しています。家族それぞれが楽しめるのが、まちおかの魅力だと思います。
お得な価格設定と家計に優しいポイント
まちおかの大きな魅力の一つが、その価格設定です。同じ商品でも、他のお店より安く購入できることが多いんです。特に輸入菓子や珍しいお菓子類は、専門店ならではの仕入れ力で手頃な価格を実現しているようですね。
子育て中の家庭にとって、お菓子代も積み重なると結構な出費になりますが、まちおかなら安心してお買い物ができます。娘にお小遣いの範囲内でお菓子を選ばせる時も、選択肢が豊富で助かっています。
賢いお買い物のコツ
わたしがまちおかでお買い物する時に心がけているのは、まとめ買いです。日持ちするお菓子を少し多めに購入しておくと、急な来客時やお友達へのちょっとしたお土産にも対応できて便利なんです。
また、季節の変わり目には前シーズンの商品がお得になることもあるので、タイミングを見計らって訪問するのもおすすめです。新商品も頻繁に入荷されるので、定期的に覗いてみると新しい発見がありますよ♪
子どもと一緒に楽しむまちおかの魅力
目黒区のまちおかは、子どもと一緒に訪れるのにもピッタリなお店です。店内はそれほど広くないので、小さなお子さんでも迷子になる心配が少ないですし、商品が手の届く高さに陳列されているのも嬉しいポイントです。
娘と一緒に行く時は、お小遣いの範囲内で自由に選ばせています。予算を決めて「この中で好きなものを選んでね」と言うと、真剣に悩みながら選んでいる姿がとても可愛いんです。金銭感覚を身につける良い機会にもなっているように感じます。
30代後半の女性:「子どもが駄菓子選びに夢中になっている間に、自分用のお菓子もゆっくり選べるので助かります。価格も良心的で、家計に優しいのが嬉しいですね。」
地域の方々に愛される理由
目黒区の2つのまちおか店舗が地域の方々に愛され続けている理由は、やはりその親しみやすさと便利さにあると思います。どちらの店舗も駅から近く、営業時間も長いので、ライフスタイルに合わせて利用できるのが魅力です。
また、スタッフの方々の対応も温かくて、常連さんとの会話を楽しまれている様子をよく見かけます。商店街の一部として地域に根ざしているからこそ、このような温かい雰囲気が生まれるのでしょうね。
まちおかがもたらす地域への影響
まちおかのような専門店があることで、地域の魅力もアップしているように感じます。特に学芸大学駅前店は、商店街の活性化にも一役買っているのではないでしょうか。
お菓子という身近な商品を通じて、世代を超えた交流が生まれるのも素敵だなと思います。おじいちゃんおばあちゃんが孫のためにお菓子を選んでいる姿も、よく見かける心温まる光景の一つです。
まちおかで見つけた最近のお気に入り商品
最近わたしがまちおかで見つけて気に入っているのは、韓国系のお菓子です。K-POPブームの影響もあってか、韓国のお菓子が充実していて、娘も興味深々で試しています。味も日本人の好みに合うように調整されているものが多くて、新しい味との出会いを楽しんでいます。
また、健康志向の高まりを受けて、ナッツやドライフルーツ系の商品も豊富になってきました。罪悪感なく楽しめるお菓子があるのは、大人にとって嬉しいポイントですよね。
まちおか利用時の便利な情報
最後に、まちおかを利用する際に知っておくと便利な情報をお伝えしますね。両店舗とも基本的には現金での支払いが中心ですが、最近はキャッシュレス決済にも対応しているようです。
また、商品の入れ替わりが比較的早いので、気になる商品があったら早めに購入することをおすすめします。特に季節限定商品や人気商品は、あっという間に売り切れてしまうことがあるんです。
営業時間と定休日の確認
どちらの店舗も10:00〜21:00の営業で、学芸大学駅前店は年末年始以外はほぼ無休です。中目黒店も基本的には年中無休に近い営業をしていますが、詳細は事前に確認されることをおすすめします。
目黒区まちおかでのお買い物が、みなさんの日常にちょっとした楽しみをプラスしてくれるはずです。ぜひ一度、足を運んでみてくださいね♪
「毎日が発見」- あきこの座右の銘
今日も新しい発見がありそうな予感がします! みなさんも、目黒区のまちおかで素敵なお菓子との出会いを楽しんでくださいね。きっと、お気に入りの一品が見つかるはずです。


















