こんにちは!『ローカログ』目黒エリア担当ライターのあきこです。今日は目黒区で美味しい唐揚げが食べられるお店について、地元在住のわたしが実際に足を運んで調べた情報をお届けしますね♪
みなさんも唐揚げって無性に食べたくなる時ありませんか?カリッとした衣にジューシーなお肉、考えただけでお腹が鳴ってしまいます。目黒区には隠れた唐揚げの名店がたくさんあるんですよ!
目黒区の唐揚げシーンってどんな感じ?
目黒区で唐揚げといえば、実は激戦区なんです。老舗の専門店から新しいスタイルのお店まで、バラエティに富んだお店が点在しています。特に学芸大学駅周辺や駒沢エリアには、地元の人たちに愛され続けている名店が多いんですよね。
わたしが住んでいて感じるのは、目黒区の唐揚げ店ってそれぞれに個性があって、どのお店も独自のこだわりを持っているということ。だからこそ、自分好みの一軒を見つける楽しさがあるんです!
地元で評判の唐揚げ専門店をピックアップ
元祖中津からあげ「もり山」学芸大学店
学芸大学エリアで絶対に外せないのが、この「もり山」さんです。目黒区鷹番にお店を構えていて、なんと金賞受賞の実績を持つ本格派なんですよ♪
こちらのお店の魅力は、やっぱり中津流の骨付きからあげ。骨からじわじわと旨みが染み出してくる、まさに唐揚げの醍醐味を味わえます。手羽先も人気メニューで、パリッとした皮とトロトロのゼラチン質のバランスが絶妙なんです。
営業時間は11時から20時まで(ラストオーダー19時45分)で、水曜日がお休み。学芸大学駅からは少し歩きますが、その価値は十分にありますよ!
孤高のからあげ 駒沢店
東が丘にある「孤高のからあげ」さんは、地域密着型の温かいお店として有名です。環状七号線沿いにあって、目黒区と世田谷区の境界近くという立地も魅力的。
このお店の特徴は、卵や小麦粉を使用していない唐揚げを提供していること。アレルギーをお持ちの方でも安心して楽しめるのは嬉しいポイントですよね。お店には子どもたちが描いた絵やお手紙が貼られていて、地元の人たちに愛されている様子がひしひしと伝わってきます。
お弁当の種類も豊富で、白いご飯は無料で大盛りに変更可能。普通盛り200g、大盛り300g、そしてなんとモリモリは500g!家族でシェアするのにもぴったりですね。
目黒エリアで見つけた唐揚げの楽しみ方
テイクアウトで家族みんなでワイワイ
目黒区の唐揚げ店の多くがテイクアウトに対応しているので、家族でのお食事にもぴったり。特に週末は、お気に入りの唐揚げを買って帰って、みんなでワイワイ食べるのが我が家の定番になっています。
娘も唐揚げが大好きで、「今日はどこの唐揚げにする?」なんて相談しながら選ぶのも楽しい時間です♪
宅配サービスも充実
最近は目黒区内でも唐揚げの宅配サービスが充実してきました。忙しい日や雨の日には、自宅まで美味しい唐揚げを届けてもらえるのは本当に助かります。
特に高級弁当から気軽なお弁当まで、価格帯も幅広く選べるのが魅力的。1,000円台から本格的な唐揚げ弁当が楽しめるなんて、贅沢ですよね!
唐揚げ店選びのコツとポイント
自分好みの味を見つけるには
目黒区で唐揚げを楽しむなら、まずはいろいろなお店を試してみることをおすすめします。醤油ベース、塩ベース、スパイシー系など、お店によって味付けが全然違うんです。
わたしの経験では、最初は定番メニューから試して、気に入ったら次回は違う部位や味付けにチャレンジするのがおすすめ。そうやって少しずつ自分の好みを見つけていくのが楽しいですよ♪
地元情報をチェックしよう
目黒区の唐揚げ店は、地元の人たちの口コミが一番参考になります。お店の前に貼られているメニューや地域情報もチェックしてみてください。意外な発見があるかもしれません!
季節ごとの楽しみ方
唐揚げって実は季節を問わず楽しめる料理ですが、目黒区では季節ごとに違った楽しみ方があります。夏は冷たいビールと一緒に、冬は熱々の唐揚げで体を温めて。春は桜を見ながらのお花見弁当に、秋は読書のお供に。
毎日が発見という座右の銘通り、季節の移り変わりとともに新しい唐揚げの楽しみ方を見つけるのも素敵ですよね。
まとめ:目黒区の唐揚げライフを満喫しよう
目黒区で唐揚げを楽しむなら、まずは地元で愛されている専門店から始めてみてください。それぞれのお店が持つ個性や こだわりを感じながら、自分だけのお気に入りを見つける旅は、きっと素敵な発見に満ちているはずです。
みなさんも目黒区の美味しい唐揚げで、日常にちょっとした幸せをプラスしてみませんか?きっと新しいお気に入りが見つかりますよ♪
本日の名言
「小さな幸せを見つけることができる人は、大きな幸せも見つけることができる」
– 作者不詳
今日も素敵な一日をお過ごしくださいね!


















