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米子市の国際免許申請は上福原へ!必要書類と当日受取のコツ

こんにちは〜!『ローカログ』米子エリア担当ライターのまどかです。最近、海外旅行の計画を立てている友人から「国際免許ってどうやって取るの?」って聞かれることが増えてきました。実はわたしも去年、家族でハワイ旅行に行く前に取得したんですよ♪今回は米子市で国際免許を取得する方法について、実体験を交えながら詳しくお伝えしますね。

目次

米子市で国際免許が申請できる場所はここ!

米子市にお住まいの方が国際免許を申請できるのは、鳥取県西部地区運転免許センターです。住所は米子市上福原1272-2。わたしも初めて行った時は少し迷っちゃいましたが、国道431号線沿いにあるので車だと分かりやすいですよ。

東山公園駅から歩いて約20分、米子駅からはタクシーやバスで20分ほど。バスを使う場合は「上福原三叉路」で降りて徒歩5分です。駐車場も広いので、車で行っても安心。わたしは娘の習い事の送迎ついでに寄ったりしてます。

電話番号は0859-22-4607。初めて行く方は、念のため事前に電話で確認しておくといいかも。職員の方もとっても親切で、分からないことがあれば丁寧に教えてくれますよ。

必要な書類と持ち物をチェック!

申請に必要なものって意外とシンプルなんです。でも忘れ物をすると二度手間になっちゃうので、しっかりチェックしてくださいね。わたしも最初は写真のサイズを間違えそうになって、慌てて撮り直した記憶があります(笑)

  • 有効な日本の運転免許証
  • パスポート(有効期限内のもの)
  • 証明写真1枚(縦4.5cm×横3.5cm)
  • 手数料2,350円(現金のみ)

写真のサイズは縦4.5cm×横3.5cmでパスポートと同じサイズなんです。これ、普通の履歴書サイズとは違うので要注意!6ヶ月以内に撮影した無帽・正面・無背景のものが必要です。

米子市内の証明写真機情報

わたしがよく利用するのは、イオン米子駅前店の証明写真機。1階の東入口や3階にKi-Re-iやPhoto-Meという機種があって、国際免許用のサイズにも対応しています。肌補正機能もあるので、ちょっと嬉しくなっちゃいます♪

米子髙島屋にも証明写真機があるので、お買い物ついでに撮影するのもいいですね。料金は800円〜900円くらい。スマホで撮った写真をコンビニでプリントする方法もあるので、節約したい方にはおすすめです!

受付時間と交付までの流れ

受付時間は平日のみなんです。土日祝日と年末年始(12月29日〜1月3日)はお休みなので、お仕事されている方は有給を取る必要があるかもしれませんね。

  • 午前:8時30分〜11時
  • 午後:13時〜16時

午前中に申請すれば、その日の16時以降に受け取れます。午後に申請した場合は、翌日の11時以降。わたしは朝イチで行って、その日のうちに受け取りました。即日発行してもらえるのって、本当に便利ですよね!

申請手続きの実際の流れ

実際の手続きはとってもスムーズ。まず窓口で「国際免許の申請をしたい」と伝えると、申請書をもらえます。必要事項を記入して、持参した書類と一緒に提出。手数料は鳥取県収入証紙で支払うんですが、センター内で購入できるので現金を持っていけばOKです。

申請書には渡航先の国名を記入する欄があります。複数の国を訪問する予定がある場合は、主要な訪問国を記入すれば大丈夫。わたしは「アメリカ」って書きました。渡航予定日も必要ですが、おおよその日付で問題ないですよ。

国際免許の有効期限と注意点

国際免許の有効期限は発行日から1年間。ただし、日本の運転免許証の有効期限が1年以内に切れる場合は、その期限までとなります。みなさん、自分の免許証の更新時期、確認していますか?

更新制度はないので、期限が切れたら新規で申請し直す必要があります。海外で運転する際は、国際免許証だけでなく、日本の運転免許証も一緒に携帯してくださいね。これ、意外と忘れがちなポイントなんです。

国によって異なる運転ルール

実は国際免許証が使えない国もあるんです。中国やベトナムなど一部の国では、別途その国の免許が必要になることも。ジュネーブ条約に加盟していない国では使えないので、渡航先の情報は事前にしっかり調べておきましょう。

でも朗報もあります!ハワイやグアムは、入国後1年以内なら日本の免許証だけで運転できるんです。ただし、パスポートの携帯は必須。わたしも家族でハワイに行った時、レンタカーでノースショアまでドライブしました。風を感じながらキラキラ輝く海を眺める時間は最高でした✨

代理申請はできる?

「自分で行けない場合はどうすればいいの?」という質問をよく聞きます。残念ながら、原則として本人申請が必要です。ただし、すでに海外に渡航している場合に限り、親族等による代理申請が認められています。

代理申請には委任状やパスポートのコピー、代理人の身分証明書などが必要になります。でも、できれば渡航前に余裕を持って本人が申請するのが一番スムーズですね。

米子空港からの海外旅行とレンタカー情報

米子市にお住まいの方は、米子空港(米子鬼太郎空港)から国内線を利用して、成田や羽田経由で海外へ行くことが多いですよね。空港には多くのレンタカー会社があるので、帰国後すぐに車で帰宅できるのも便利です。

ニッポンレンタカー、日産レンタカー、トヨタレンタカー、オリックスレンタカーなど大手各社が揃っています。空港ビル内にカウンターがあるので、飛行機を降りてすぐに手続きできますよ。わたしも家族旅行の時によく利用しています♪

海外でのドライブを楽しむコツ

海外でのドライブって、日本とは違う景色が楽しめて本当に素敵なんです。アメリカなら広大な道路をゆったり走れるし、ヨーロッパなら街並みを楽しみながらのドライブが最高。でも交通ルールは国によって違うので、事前の確認は必須です。

右側通行の国では最初緊張するかもしれませんが、慣れれば大丈夫。レンタカー会社のスタッフに現地の交通ルールを聞いておくのもおすすめです。わたしも最初は不安でしたが、今では海外ドライブの楽しさにハマっちゃいました!

申請前の最終チェックリスト

米子市で国際免許を申請する前に、もう一度確認しておきたいポイントをまとめました。これさえチェックしておけば、スムーズに手続きできますよ!

  • 運転免許証の有効期限(残り3ヶ月以上あるか)
  • パスポートの有効期限と渡航先のビザ要件
  • 証明写真のサイズ(縦4.5cm×横3.5cm)と撮影時期
  • 手数料2,350円の現金
  • 平日の時間確保(午前中がおすすめ)
  • 渡航予定日と訪問国のリスト

よくある質問への回答

「更新はできますか?」これもよく聞かれます。国際免許に更新制度はないので、期限が切れたら新規で申請する必要があります。でも手続き自体は簡単なので、心配いりませんよ。

「写真は免許センターで撮れますか?」残念ながら、センター内に証明写真機はないので、事前に準備しておく必要があります。イオン米子駅前店で撮影してから行くのがおすすめです。

米子市民の国際免許取得体験談

女性/30代後半/会社員:「思ったより簡単に取得できました。西部地区運転免許センターの職員さんも親切で、書類の書き方も丁寧に教えてくれました。ハワイでのドライブは最高の思い出になりました!」

男性/40代前半/自営業:「仕事で東南アジアに行くことが多いんですが、国際免許があると現地での移動がとても便利です。米子市から申請できるのは本当にありがたいです。」

まとめ

米子市で国際免許を取得するなら、上福原にある西部地区運転免許センターへ。必要書類を準備して平日の受付時間内に行けば、即日発行してもらえます。海外でのドライブは、きっと素敵な思い出になるはず✨

わたしも来年は子どもたちを連れて、グアムでドライブする予定です。青い海を眺めながら、家族でわいわい楽しむ時間を今から楽しみにしています。みなさんも国際免許を取得して、世界中の道を走ってみませんか?

「旅は人生を豊かにする最高の投資である」- ベンジャミン・フランクリン

この言葉のように、海外での運転体験は人生の視野を広げてくれます。米子市から世界へ、新しい冒険の第一歩を踏み出してみてくださいね。わたしも皆さんの素敵な旅の話を聞けることを楽しみにしています😊

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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