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調布市の大きい本屋はトリエ?駅チカ3店を徹底比較

こんにちは♪『ローカログ』調布エリア担当ライターのなおりんです!最近、息子の参考書を探しに本屋さんをハシゴしていて気づいたんですが、調布市って実は本屋さんが充実しているエリアなんですよね。みなさんは、調布市で大きい本屋を探すとき、どこに行きますか?今日は、地元に住むわたしが実際に足を運んで感じた、調布市内の大きい本屋さんについてたっぷりご紹介しますね📚

目次

調布駅周辺で一番大きい本屋はここ!

調布駅から徒歩3分の場所にあるくまざわ書店 調布店は、トリエ京王調布A館の4階にある大型書店です。フロア全体が書店になっていて、品揃えの豊富さにはいつも驚かされます😊営業時間は朝10時から夜9時までと長めなので、お仕事帰りやお買い物のついでにふらっと立ち寄れるのが嬉しいポイントなんです。

文芸書から実用書、雑誌、児童書まで幅広く取り扱っていて、「あれが欲しいな」と思ったらだいたいここで見つかります。駅直結の商業施設内にあるから雨の日でも濡れずに行けるし、買い物の合間に本をゆっくり選べるのが主婦目線でもとってもありがたいです💕

老舗の落ち着いた雰囲気なら真光書店

調布駅北口から徒歩1分、パルコの斜め前にある真光書店は昭和43年創業の地元の老舗本屋さんです。以前は1階と地下1階で営業していましたが、今は地下1階のみで営業しています。在庫量は以前より減ったものの、厳選された本が並んでいて、落ち着いた雰囲気の中でじっくり本選びができるんですよ。

ここの魅力は何といってもコミックとコンピュータ書、学習参考書の充実度!特にコミックの品揃えは他店に引けを取らないほど豊富で、漫画好きな息子もここがお気に入りです。それに、水木しげる先生が生前よくご利用されていた本屋さんとしても有名で、ゲゲゲの鬼太郎のイラストが描かれたブックカバーを無料でもらえるんです♪調布らしいサービスですよね✨

パルコブックセンター調布店の魅力

調布パルコの5階にあるパルコブックセンター調布店は、平成元年の開業当初から地域の方々に愛されている本屋さんです。営業時間は朝10時から夜8時半まで、金曜日は夜9時まで営業しているので、週末のお出かけにもぴったりですよ。

この本屋さんのすごいところは、地域のライフスタイルに合わせた品揃えにこだわっているところなんです。調布エリアには学習意欲の高い方が多いということで、図鑑や語学書、検定試験の参考書がとっても充実しています。子育て中のママたちのために、お子さんが実際に遊びながら本を選べるスペースもあるんですよ👶

棚と棚の間のスペースも広めに確保されているから、荷物が多い日でもゆったり店内を回れます。店外のギャラリーでは月替わりで企画展も開催されていて、本を買う以外の楽しみもあるんです。「パルコブックセンターに行けば何か新しい発見がある」って思わせてくれる、そんな素敵な本屋さんなんですよね!

国領エリアの大きい本屋もチェック

調布駅から少し足を延ばすと、国領駅周辺にも大きい本屋さんがあります。国領駅から徒歩1分のところにはブックオフ京王国領駅前店があって、古本から中古ゲームまで幅広く取り扱っています。営業時間は朝10時から夜11時までと遅くまで開いているので、帰りが遅くなった日でも立ち寄れちゃいます。

マルエツ国領店の1階にはリブロ国領店もあって、お買い物のついでに本も見られるのが便利なんです。イトーヨーカドー国領店の3階にはくまざわ書店国領店もあるので、食品や日用品の買い物と一緒に本屋さん巡りができちゃいます🛒週末の家族でのお出かけコースとしてもおすすめですよ♪

つつじヶ丘駅周辺の本屋情報

調布市内で大きい本屋を探すなら、つつじヶ丘駅も要チェックです。駅近くの京王リトナードつつじヶ丘2階には啓文堂書店つつじヶ丘店があります。営業時間は朝9時から夜11時までと、調布エリアの中でも特に営業時間が長いのが特徴なんです。

そんなに大きくはないお店ですが、品揃えは豊富で、店員さんの接客も丁寧だと評判です。早朝から深夜まで営業しているから、朝活派の方にも夜型の方にも使いやすい本屋さんだと思います。通勤通学の途中でサッと立ち寄れるのも嬉しいポイントですよね。

調布市で本屋を選ぶときのポイント

調布市で大きい本屋を選ぶとき、わたしが大切にしているポイントをいくつかご紹介しますね。まず、営業時間の確認は必須です!お仕事や家事の合間に立ち寄りたいときは、夜遅くまで開いているお店が便利ですよね。

次に、ジャンル別の品揃えもチェックしてみてください。参考書が欲しいのか、コミックを探しているのか、実用書を見たいのかによって、おすすめの本屋さんが変わってきます。たとえばコミック重視なら真光書店、学習参考書ならパルコブックセンター、幅広いジャンルを見たいならくまざわ書店といった感じです📖

それから、駅からのアクセスも重要なポイントです。雨の日でも行きやすい駅直結の本屋さんなのか、それとも少し歩くけど落ち着いた雰囲気の本屋さんなのか、その日の気分や天気に合わせて選ぶのもいいと思います。

古本も探すなら選択肢が広がる

新刊書店だけでなく、古本屋さんも選択肢に入れると調布市での本探しの幅がグッと広がります。調布駅南口から徒歩10分ほどのところにあるブックオフ調布駅南口店は、朝10時から夜10時まで営業していて、古本の品揃えがとっても豊富なんです。

店員さんの対応も丁寧で、買取もしてくれるので、家の本棚を整理したいときにも便利ですよ。新刊にこだわらない方や、お得に本を手に入れたい方は、古本屋さんも候補に入れてみてくださいね💰

季節やイベントに合わせた本屋の楽しみ方

調布市の大きい本屋さんは、季節ごとに特設コーナーを設けていることが多いんです。春は新生活や入学シーズンに合わせた参考書コーナー、夏は旅行ガイドや文庫本フェア、秋は読書の秋にちなんだ文芸書の特集など、訪れるたびに新しい発見があります。

パルコブックセンターのように、月替わりでギャラリー展示をしているお店もあるので、本を買う目的以外でもふらっと立ち寄ってみるのがおすすめです。思いがけない一冊との出会いがあるかもしれませんよ📚✨

地元民だから分かる調布の本屋事情

調布市に住んでいて感じるのは、駅周辺に複数の大きい本屋が集まっているから、本当に便利だということです。それぞれの本屋さんが違った個性を持っているので、目的に合わせて使い分けられるのが嬉しいですよね。

週末はパルコやトリエでのお買い物がてら本屋さんに立ち寄ったり、平日の仕事帰りにサッと駅前の本屋で雑誌をチェックしたり。調布市での暮らしに本屋さんは欠かせない存在になっています。みなさんもぜひ、お気に入りの本屋さんを見つけてみてくださいね♪

まとめ:調布市の本屋さんで充実した読書ライフを

調布市で大きい本屋を探しているみなさん、いかがでしたか?調布駅周辺には、くまざわ書店やパルコブックセンター、真光書店といった大型書店が揃っていて、それぞれに魅力があります。国領やつつじヶ丘まで足を延ばせば、さらに選択肢が広がりますよ。

お買い物ついでに立ち寄れる便利さ、ジャンル別の充実した品揃え、落ち着いた雰囲気でじっくり選べる環境。調布市の本屋さんは、読書好きにとって本当に恵まれた環境だと思います。わたしもこれからも週末のパン屋巡りの帰り道に、お気に入りの本屋さんに立ち寄る時間を大切にしていきたいです🥐

「本を読むことは、他人の苦労によって自分の知識を容易に完成させる最良の方法である」 – ソクラテス

本との出会いは人生を豊かにしてくれます。調布市の素敵な本屋さんで、みなさんも運命の一冊を見つけてくださいね。それでは、また次の記事でお会いしましょう!なおりんでした😊

投稿時のリサーチ結果に基づいて記事を作成していますが、最新情報は公式サイトも必ずご確認ください

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